以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
前年度の領域に仕訳を入力できないようにロックをかけるにはどうしたらいいですか。
伝票を新規入力・修正・削除を行えないようにロックをかけるには、[仕訳締切日]を[設定する]にし、[仕訳締切日]に日付を入力することで、入力した日付以前の伝票の新規登録、修正、削除ができないよう締切ることができます。 操作手順は以下になります。 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、前年度領域を選... 詳細表示
帳票類を出力すると、「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません。」と表示されます。
このメッセージは収支計算書の次期繰越収支差額と貸借対照表の資金に設定した科目の流動資産と流動負債の差額が一致していない場合に表示されます。 ・期の途中からメッセージが出る場合 「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」-[資金収支科目設定]タブを選択し、資金・非資金の設定や[借方発生時][貸方... 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
【手順】 ①「前準備」-「マスター確認リスト」を開きます。 ※前準備メニューの一番下にあります。 ②マスターの選択で[科目体系]にチェックを入れ、青く光らせます。 ③書式のプルダウンから[科目正式名称]を選択します。 ④左上の[出力]をクリックすると、印刷されます。 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」と「デジタルデータ処理」-「クイック取引受入」をの違いを教えてください。
「汎用データ受入」は決められたレイアウトに合わせて仕訳の情報を記載し直接仕訳データとして取込みする機能です。 科目のコードや税区分コードなど必須項目が多いですが、一度に多くの明細を受入れする際はこちらがオススメです。 「クイック取引受入」は、CSVデータのレイアウトに捉われず受入するこ... 詳細表示
期の途中でB/S科目に補助科目を新規追加した場合、必要な操作はありますか。
B/S科目に対し、1つも補助科目が無い状態から、期の途中で補助科目を新規で作成した場合は注意が必要です。 例えば、補助科目を設定していなかった「普通預金」がすでに仕訳に登録されていて、その後、補助科目「A銀行」「B銀行」を登録した場合などです。 補助科目ごとに残高を管理・確認をする場合は、下記の操作を... 詳細表示
データ領域のリカバリを実行すると、『「会社基本情報の登録」で前年度領域の再設定が必要です。』とメッセージが表示されるのですが。
表示されたメッセージごとに対処方法をご確認ください。 メッセージ①: 『バックアップデータの前年度領域に設定されている領域が確認できませんでした。「会社基本情報の登録(または、法人基本情報の登録)」で前年度領域を再設定してください。』 メッセージ②: 『リカバリは正常に終了しました... 詳細表示
共通中科目/共通小科目/共通補助科目を新規に登録したいのですが、科目区分を[共通]にするとコードや科目名が入力できなくなります。
科目区分を共通中科目/共通小科目/共通補助科目として科目を登録できるのは、各科目階層にすでに同じコード・科目名で登録がある場合に限ります。 複数の科目を科目区分[共通]として登録する場合、はじめに登録する科目については科目区分を[科目別]にし登録を行っていただく必要があります。 二つ目以降の科目を科目区分... 詳細表示
2通りのやり方があります。 《「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」から行う方法》 「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」を開き、該当伝票を[画面出力]します。 仕訳伝票発行・チェックリストの左上にある[承認切替]クリックし、承認したい伝票を選択後、[一括承認]を... 詳細表示
352件中 191 - 200 件を表示