「.NET Framework 3.5」をインストールする方法を教えてください。
WindowsServerへインストールされる方はこちら(PDF)をご確認ください。 Windows(通常のパソコン)OSへインストールされる方は下記の手順をご確認ください。 ①コントロールパネルを開く ②「プログラムと機能」をクリック ③「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリック ④.... 詳細表示
「伺書初期設定」画面で、重複伝票番号・重複伺書番号がグレーアウトしていて変更できません。
重複伝票番号、重複伺書番号が「許可する」の設定の場合、そのデータ領域で伺書を登録した時点で設定の変更は出来なくなります。 「許可しない」→「許可する」への設定変更は伺書登録後でも可能です。 詳細表示
「補助科目の登録」で[1.振込先に使用する]を選択したのですが、「振込先の登録」で振込先名が表示されません。
①「振込先の登録」画面で[新規]アイコンをクリックします。 ②[補助コード(K)]から振込先として登録したい補助科目を選択し、口座情報などを入力の上、[登録]ボタンをクリックします。 ③データ一覧に振込先名が表示されたことを確認します。 詳細表示
『PCA Hub eDOC』の連動設定を、データ領域ごとやログインユーザーごとに異なる設定にすることはできますか?
「PCA eDOC連動設定」は、データ領域ごとに設定できるようになっていますが、ログインユーザーごとには設定できません。 また、[アップロード先サービス設定]ー[サービス設定]ー[移動]から、『PCA Hub eDOC』にログインすることで、PCAソフト上から『PCA Hub eDOC』へのアップロードなど... 詳細表示
連動設定の際に入力した『PCA Hub』のログインユーザーが、『PCA Hub eDOC』へのアクセス権限を持っていない可能性があります。 こちらの手順を参考のうえ、「テナント管理者」の権限を持つ方が「PCA Hub テナント管理サイト」(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/gs)にアクセス... 詳細表示
【操作手順】 ①「決算処理」-「決算整理仕訳入力」を開きます。 ②右上にある[仕訳区分]をクリックし、[月初仕訳][決算整理1次・2次・3次]を選択して入力します。 ※「伺書」から作成したデータは「伺書転送」の際に[連動仕訳区分]より選択できます。 【参考:... 詳細表示
試算表や元帳で決算整理仕訳のみの集計する方法や決算整理仕訳を除いて出力する方法を教えてください。
合計残高試算表・決算書・総勘定元帳の条件指示画面から、決算整理仕訳を設定することができます。 【決算整理仕訳のみを出力】 ①「日常帳票」-「合計残高試算表」をクリックし、[条件指示]の画面を開きます。 ②集計期間を期末日~期末日で指定します。 (期末が3月31日の場合は... 詳細表示
クラウド製品のバージョンアップについて手続きを教えてください。
旧バージョンの『PCAクラウド』製品をご利用の場合は、無償で最新バージョンに変更いただけます。 使用中のクラウド製品を最新版にするには、こちらより「ソフト交換申込書」を印刷いただき、 必要事項をご記入・ご捺印の上、FAXにてお送りください。 「利用通知書」がお手元に届きましたら、バージョンアップ作業... 詳細表示
「システム領域の作成・更新」の途中で「本体またはデータ連携オプションを含む連携アプリケーションが実行されているため、ログオンできません。システム領域の更新...
ソフトにログオンしている状態で「システム領域の作成・更新」を実行するとこのメッセージが表示されます。 メッセージは[いいえ]で閉じて、ソフトを閉じてから改めて[システム領域情報表示]画面の[次へ]ボタンを押して進んでください。 ご自身がソフトを起動していないにもかかわらずメッセージが表示される場合は、他の... 詳細表示
伺書を修正しましたが、総勘定元帳や合計残高試算表に修正が反映されていません。
総勘定元帳や合計残高試算表などの帳票には、伺書転送によって作成された振替伝票の数字が反映しています。 「伺書入力」から行った科目や金額の修正は転送後の振替伝票には自動反映しないため、各種帳票に修正を反映させるためには、転送済みの振替伝票を削除して伺書の再転送を行う必要があります。 作業手順はこちらをご... 詳細表示
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