試算表の前残や総勘定元帳の決算仕訳の数字が正しく集計されません。
「日常帳票」-「合計残高試算表」や「総勘定元帳」で集計される金額は[集計条件の設定]によります。 【確認ポイント】 ①集計期間は1年間になっているか ②[仕訳区分]の[設定]を押して、[月初仕訳~決算仕訳3]となっているか ③その他の設定で[税込で出力する]となっているか ... 詳細表示
「汎用データの受入」の[デフォルトの税区分を設定する]とはどのような意味ですか。
デフォルトの税区分とは、「前準備」-「科目の登録」の各メニューでそれぞれの科目に設定されている税区分を指します。 確認の際は、仕訳で使用されている最下層の科目の税区分をご確認ください。 例)主科目:611事業費-中科目:613旅費交通費の仕訳データを受け入れる場合 →「科目の登録」-「中科目の登録」... 詳細表示
期の途中でB/S科目に補助科目を新規追加した場合、必要な操作はありますか。
B/S科目に対し、1つも補助科目が無い状態から、期の途中で補助科目を新規で作成した場合は注意が必要です。 例えば、補助科目を設定していなかった「普通預金」がすでに仕訳に登録されていて、その後、補助科目「A銀行」「B銀行」を登録した場合などです。 補助科目ごとに残高を管理・確認をする場合は、下記の操作を... 詳細表示
インボイス対応のリビジョンより、新たに税区分が追加となります。 インボイス対応のリビジョンについてはこちらをご確認ください。 税区分については、下記よりご確認ください。 PCA会計(DX/hyper)、PCA医療法人会計DXをご利用の方はこちら PCA公益法人会計DX、PCA社会福祉法人会計DXを... 詳細表示
「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」で入力した仕訳をコピーしたいです。
「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」で入力した仕訳をコピーする方法は、2通りあります。 「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」の検索などでコピーしたい伝票を表示させ、以下の操作を行います。 【手順1】 [編集]-[伝票複写]をクリックすると新規の入力画面に同じ仕訳内容が表示されますので、伝票日付などを... 詳細表示
PCAソフトのバックアップを、『PCA Hub eDOC』に保存する方法はありますか?
下記の方法で保存が可能です。 1、各ソフトの「随時」ー「PCA eDOC連動設定」より『PCA Hub eDOC』と連動させます。 連動設定の方法はこちらをご覧ください。 2、各ソフトの「ファイル」より「データ領域のバックアップ」または「データ領域の一括バックアップ」を開き、[保存先設定]で[PCA H... 詳細表示
共通中科目/共通小科目/共通補助科目を新規に登録したいのですが、科目区分を[共通]にするとコードや科目名が入力できなくなります。
科目区分を共通中科目/共通小科目/共通補助科目として科目を登録できるのは、各科目階層にすでに同じコード・科目名で登録がある場合に限ります。 複数の科目を科目区分[共通]として登録する場合、はじめに登録する科目については科目区分を[科目別]にし登録を行っていただく必要があります。 二つ目以降の科目を科目区分... 詳細表示
データ領域のリカバリをしようとしたところ、「このアプリケーションに受入できないバックアップデータが含まれています」と表示されます。
起動している製品とバックアップデータの製品が一致していない場合に表示されるエラーです。 例えば、『PCA会計シリーズ』に『PCA商魂・商管シリーズ』などの別製品バックアップをリカバリすることはできませんので、起動している製品とバックアップデータの製品を揃えていただくようお願いいた... 詳細表示
ソフトのマニュアル内の[PCA公益法人会計/社会福祉法人会計シリーズ科目一覧]から初期登録される科目の確認が可能です。 ソフト導入時に「データ領域の作成」処理で選択した初期付加科目の設定によって初期登録される科目は異なります。 詳細はマニュアルをご確認ください。 ※『PCA公益法人会計シリーズ』では... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
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