「データ入力」ー「仕訳の一括変更」では、複数の入力済仕訳を指定して、仕訳で使用されているマスターを、別のマスターにまとめて置き換えることができます。 ※処理を実行する前には必ずバックアップをお取りください。 ※Rev6.13以降のソフトで利用可能です。 【変更対象マスター】 ・科目(主科目・中科目・小... 詳細表示
仕訳伝票の検印欄を追加・編集するには、「前準備」-「法人基本情報の登録」の[検印欄情報]で[検印欄数]を3~5まで設定できます。[名称変更]で検印欄の名称を変更できます。 また、検印パターンを10パターンまで登録できます。 承認用の検印欄を追加する場合は、「前準備」-「法人基本情報の登録」の[伝票承認設定... 詳細表示
「クイック取引受入」から受入しましたが、仕訳転送画面に表示されません。
仕訳転送の画面で[集計条件:F7]をクリックし、条件指示の画面を開きます。 ・[発生日]のチェックボックスを外す。 ・[受入日]のチェックボックスを外す。 ・[受入元]汎用データ・デジタルインボイス・PCA Hub eDOCにチェックを入れる。 ・[取引先][摘要][証憑番号]が空欄になっているか。 ... 詳細表示
PCAソフトでは日本円での入力のみですが、 「国際取引統合システムGX」と連携して頂くと輸出入取引や外貨取引に対応可能です。 詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
当年度の予算額は「決算書」-[収支予算書/資金収支予算書]や[収支予算書(収支)]には反映しないのですか?
「決算処理」-「決算書」-[収支予算書/資金収支予算書]・[収支予算書(収支)]は次年度の予算書を当年度で出力するための帳票です。 そのため、当年度の最終予算額(当初予算額+補正予算額+予算流用額)はこれらの帳票には前年度の予算額としてそれぞれ以下の欄に表示されます。 [収支予算書](公益法人会計シリーズ... 詳細表示
「PCA FinTech サービス」を使用するパソコンを変更した場合、どのような操作が必要ですか。
新しいパソコンでは、以下の操作が必要です。 ※ 操作を行う前に、新しいパソコンで銀行のWebサイトにログインできることをご確認ください。 オンプレミス版をご利用のお客様 1.「製品サービスライセンス」を登録します。 全てのお客様 2. 銀行サイトへのログインが電子証明書方式の場合は、「Money... 詳細表示
データ領域のリカバリをしようとしたところ、「このアプリケーションに受入できないバックアップデータが含まれています」と表示されます。
起動している製品とバックアップデータの製品が一致していない場合に表示されるエラーです。 例えば、『PCA会計シリーズ』に『PCA商魂・商管シリーズ』などの別製品バックアップをリカバリすることはできませんので、起動している製品とバックアップデータの製品を揃えていただくようお願いいた... 詳細表示
画面例はPCA会計DXを利用しています。 毎月・毎週など定期的に同じ伝票を作成する場合や、登録する伝票があらかじめわかっている場合などに、「予約伝票」の機能をご利用ください。 予約伝票の期日が到来すると、伝票登録を促すお知らせ画面を表示しますので、入力漏れを防ぐことができます。 【予約伝票の利用方法... 詳細表示
試算表や元帳で決算整理仕訳のみの集計する方法や決算整理仕訳を除いて出力する方法を教えてください。
合計残高試算表・決算書・総勘定元帳の条件指示画面から、決算整理仕訳を設定することができます。 【決算整理仕訳のみを出力】 ①「日常帳票」-「合計残高試算表」をクリックし、[条件指示]の画面を開きます。 ②集計期間を期末日~期末日で指定します。 (期末が3月31日の場合は... 詳細表示
352件中 161 - 170 件を表示