「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル... 詳細表示
仕訳伝票の検印欄を追加・編集するには、「前準備」-「法人基本情報の登録」の[検印欄情報]で[検印欄数]を3~5まで設定できます。[名称変更]で検印欄の名称を変更できます。 また、検印パターンを10パターンまで登録できます。 承認用の検印欄を追加する場合は、「前準備」-「法人基本情報の登録」の[伝票承認設定... 詳細表示
管理者パソコンで、ソフト起動時にアップデートの通知を表示しないようにすることはできますか?
システムツールから管理者アップデートの通知形式をバッジ通知形式に設定いただくことで、 アップデートの通知メッセージを表示しないようにすることができます。 バッジ通知形式に設定している場合は、メニュー画面の上部[バージョン]のアイコンに↑が付いてアップデートを通知する表示になります。 【手順】 ① 『P... 詳細表示
インボイス経過措置で消費税自動計算の端数分が異なる場合はどのように伝票入力をすればいいですか
消費税を内税自動計算または外税自動計算を行っている場合、1円未満の端数処理の影響で消費税額が異なる場合があります。 ・内税自動計算・外税自動計算の金額が異なる場合、自動計算された消費税を手修正してください。 【参考】 ・自動計算をしておらず、仮払消費税の科目を使って仕訳をしている方は仮払消費... 詳細表示
「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」で入力した仕訳をコピーしたいです。
「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」で入力した仕訳をコピーする方法は、2通りあります。 「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」の検索などでコピーしたい伝票を表示させ、以下の操作をおこないます。 伝票の検索手順は以下を参照ください。 【伝票検索手順】 ①「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」を起動し、... 詳細表示
≪公益・社福≫「消費税集計表」の[積上消費税額]と[消費税額]の金額が合いません。
集計方法が異なりますので、金額は一致しない場合があります。 【参考】 それぞれの集計方法は以下の通りです。 ・[積上消費税額]=仕訳明細単位で計算された消費税額の合計 ・[消費税額](5%税区分)=「消費税集計表」の[税込金額]×5/105 ・[消費税額](8%税区分)=「消費税集計表」の[税込金額... 詳細表示
インボイス対応版より、 『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』『PCA 公益法人会計シリーズ』 『PCA 社会福祉法人会計シリーズ』は、「前準備」-「補助科目の登録」に[適格請求書発行事業者の一括更新]機能が追加されます。 また、『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計... 詳細表示
PCA会計ソフトとHub eDOCを連携させるメリットについて
『PCA会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』を連動することでできるようになることは以下の通りです。 ① 振替伝票入力、決算整理仕訳入力、仕訳帳などの画面上から、入力・参照している仕訳と関連する領収書などの証憑のファイルを『PCA Hub eDOC』にアップロードし、仕訳と証憑を紐付けて、PCA会計ソ... 詳細表示
PCAソフトをバージョンアップした場合、データはそのまま使えますか。
お客様にてコンバート作業をしていただくことにより、 旧ソフトからのデータをバージョンアップしたソフトに移行できます。 製品交換まで至らないリビジョンアップについては、 コンバートは不要です。(必要に応じてソフト側で自動でコンバートします。) 【注意】 既にサポートが終了している製品からのコンバートに... 詳細表示
『PCAソフト』のフリガナ入力欄に半角カナで入力することができません。
Windows10/Windows8.1をご利用の場合、「Microsoft IME」を使用していると、フリガナ入力欄で入力モードが正しく切り替わらないことがあります。 以下の方法により、正しく切り替わるよう設定することができます。 なお、Windows10はバージョンにより設定画面が変わりますので、[バージ... 詳細表示
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