「合計残高試算表」に内部取引消去額の自動集計機能はありますか。
「合計残高試算表」には内部取引消去額の自動集計機能はございません。 内部取引消去後の金額については、「決算書」や「内訳表」で確認を行ってください。 詳細表示
複数の法人(事業所)のデータを領域を分けて管理しています。一部の法人(事業所)のデータ領域のみ令和7年施行基準へコンバートすることは可能ですか。
Rev.6.16以降のプログラムで新規に追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」メニューからコンバートを行うと、コンバートを行った法人(事業所)の令和7年施行データ領域が新規で1つ出来上がりますが、他の法人(事業所)については、コンバートを行わなければ自動で令和7年施行データ領域が作成されること... 詳細表示
合計残高試算表で、どの勘定科目をダブルクリックしても元帳にズームしなくなってしまいました。
出力パターンを指定している場合は元帳へのズーム機能を使用することができません。 元帳へのズーム機能を使用する場合は、「合計残高試算表」の[条件指示]で[基本指定]を選択してください。 詳細表示
『PCA公益法人会計V.12』から『PCA公益法人会計DXシリーズ』へコンバート(データ移行)をすると、配賦パターンがなくなってしまいました。
配賦パターンはユーザー情報で管理しているため、バックアップ時と同じユーザーIDを登録してからコンバートする必要があります。 ※すでにコンバートした後の場合は、同じユーザーIDを登録してからリカバリし直してください。 【操作手順】 ①「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」-[新規]をクリックします。 ... 詳細表示
配賦入力を行うには以下の操作が必要です。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
アップデート後、FinTechの「取引明細の受入」が表示されません
「銀行処理」の「銀行口座・クレジットカードの連携設定」「取引明細の受入」を「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」に移動しました。 下記プログラムより、対応しております。 PCA hyper 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01 PCA 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01... 詳細表示
「財務諸表に対する注記」の[1.継続組織の前提に関する注記]などの数字やタイトルを編集したいです。
「決算処理」-「財務諸表に対する注記」を開き、帳票を選択後の[ヘッダー・フッダー編集]や[タイトル変更]より、変更可能です。 [ヘッダー・フッダー編集]:1~17までの注記タイトルの変更 [タイトル変更]:「財務諸表に対する注記」の変更が可能 詳細表示
《公益・社福》バックアップ画面に新年度のデータ領域が表示されません。
指定した[バックアップ先][フォルダ名]に一度もバックアップしていないデータ領域は、表示されません。 「ファイル」-「データ領域の選択」で新年度を選択し、「ファイル」-「データ領域のバックアップ」にて バックアップしてください。 【注意】新規バックアップを取る場合は[コード][法人名]等空欄の行を選択し... 詳細表示
公益法人制度改正(令和7年施行基準)に対応するプログラムのリリースが2回に分けてあるようですが、2回ともアップデートを行わないといけませんか。
2025年(令和7年)11月下旬にリリースされるプログラムでは、令和7年施行データ領域における注記・附属明細書の出⼒はExcel出⼒のみとなっており、2026年(令和8年)3月に注記・附属明細書の紙印刷機能や定期提出書類出力機能の修正が入ったプログラムのリリースを予定しております。 2025年11月リリース... 詳細表示
「令和7年施行基準へのコンバート」を行うと、旧会計基準の領域は見ることができなくなってしまいますか。
Rev.6.16のプログラムより追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」メニューからコンバートを行った場合、既存のデータ領域とは別に新しいデータ領域が作成されます。 そのため、「ファイル」-「データ領域の選択」でデータ領域の切り替えをすれば旧会計基準のデータ領域を確認することが可能です。 ... 詳細表示
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