仕訳データや注記の一部はコンバートされます。詳しくは下記をご確認ください。 合わせてコンバートした際に、新規追加される項目(科目等)はこちら(FAQ)よりご確認ください。 項目 内容 法人基本情報 ◎コンバートします。 会計区分 ◎コンバートします。 主科目 ◎コンバートする科目... 詳細表示
「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル」-「... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される積上消費税額の合計額と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
積上消費税額の合計額は、経過措置の税区分毎の伝票毎に計算された消費税額を積上げた金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は各伝票毎に国税分を計算し、積上げた金額になります。 計算方法(消費税10%の場合) ①税込金額×78÷1100 (端数切り捨て) ②①の計算結果×80÷100 ※上記... 詳細表示
「PCA FinTechサービス」より取得した銀行やクレジットカードの明細から仕訳を作成するにはどうしたらよいですか。
「PCA FinTechサービス」より取得した明細から仕訳を作成する手順は以下の通りです。 なお、「PCA FinTechサービス」への申し込みと口座登録の手順は、こちら(PDF)をご確認ください。 【手順】 ①『PCA会計シリーズ』のシステムツールを起動し、「製品サービスライセンスの管理」から... 詳細表示
公益法人制度改正(令和7年施行基準)対応プログラムへのアップデートは追加料金が掛かりますか。
以下の条件に当てはまるお客様は無償で令和7年施行基準対応プログラムへのアップデートをしていただくことが可能です。 ・買取パッケージ版(オンプレミス版)の消費税10%対応版(Rev.3.00以降)をご利用中かつ保守ご契約中のお客様 ・PCAクラウドをご利用中のお客様 ・PCAサブスクをご利用中のお客様 ... 詳細表示
『PCAソフト』のアップデートを行った際、参照している会社領域に対してデータバージョンの更新がされていない場合、 以下のメッセージが表示されます。 会社領域ごとに更新する方法と複数の会社領域を一括で更新する方法で手順が異なります。 下記の項目より、お進みください。 詳細表示
≪公益≫伝票入力する際に簡易課税の税区分をどのように設定すればいいですか。
伝票入力の際に税区分を指定するのではなく「科目ごと」又は「事業ごと」に第1種~第5種の事業区分を設定します。 ☆PCA消費税と連動する場合 【科目ごとに簡易課税の事業区分を設定する場合】 「前準備」-「科目の登録」ー「主科目の登録」から 売上(第1種用)などの科目を作成します。 【事業ごとに事業区... 詳細表示
「PCA FinTechサービス」を利用したいのですが、どのような手続きが必要ですか。
「PCA FinTechサービス」の手続は以下の通りです。 【手順】 ①PCAホームページから「PCA FinTechサービス」の申込みをします。 詳しくは、こちらをご確認ください。 ②申込み完了画面にある URL、もしくは申込み時に登録いただいたメールアドレス宛に「MoneyLook® for PC... 詳細表示
起動時、「選択した会社 ’XXX’に対するデータバージョンが一致しません。現在のデータバージョン’ *.* ’ に対応する新しいプログラムに更新する必要が...
このメッセージは、インストールされている『PCAソフト』が参照先のデータより古いプログラムの場合に表示されます。 【ケース1】 ・『PCAクラウド』や『PCAソフト』のEasyNetwork版・SQL版など複数台でご利用の場合で、『PCAソフト』のアップデートを行っていないパソコンで起動した。 【ケ... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される「消費税額(国税分)」と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
「消費税額(国税分)」は、税込の金額から算出した消費税の国税分の金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は、各伝票毎の税区分毎に計算された消費税額を元に国税額を計算し、各伝票で 計算された国税額を合計した金額を表示しています。 そのため、端数調整の影響で差が生じる場合があります。 計算方法(消費税... 詳細表示
516件中 71 - 80 件を表示