収支計算書は利用しないので、警告メッセージが出ないようにしたいです。
収支警告メッセージを表示しないようにするには、決算書や試算表の画面で[設定]-[警告メッセージの設定]をクリックし、収支警告メッセージのチェックを外します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
財務諸表に対する注記の「4.基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」や「5.基本財産及び特定資産の財源の内訳」で小計をつけて出力する方法
①「決算処理」-「財務諸表に対する注記」の画面を開きます。 ②[帳票]で「基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」や「基本財産及び特定資産の財源の内訳」を選択します。 ③左上にある[編集]-[明細集計]を開きます。 ④各項目を確認して、[集計]を押します。 ⑤特定資産にも... 詳細表示
①「データ入力」-「振替伝票入力」を開き、印刷したい伝票を表示します。 ②左上にある[表示伝票印刷]をクリックします。 ③[印刷等の条件指示]画面のカラーモードを[2:カラー]を選択します。 【参考】 「仕訳伝票発行チェックリスト」の[印刷等の条件指示]からもカラーの印刷が可能です... 詳細表示
《公益》会計区分を跨いで全ての事業を横並びにして、一覧表を出力したいです。
【操作手順】 ①「前準備」-「管理グループの登録」を開きます。 ②左上の[新規]をクリックし、管理グループの登録画面を開きます。 [コード・管理グループ名]を入力し、表示したい事業を選択して[追加]し【所属する事業】に表示します。 ※例ではすべての事業のため、[全追加]しています。 追加が終わっ... 詳細表示
「再更新先領域として設定可能な領域は存在しません。」と表示されます。
「期末更新処理」の[再更新]で[領域選択]をクリックした際に上記メッセージが表示された場合、現在 選択しているデータ領域が、更新先(新年度)が選択されている可能性があります。 「ファイル」-「データ領域の選択」にて更新元にあたる領域を選択されているかご確認ください。 【注意】 新年度で既に入力してい... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
バージョンアップの場合は、製造番号・登録番号は旧ソフトのものを引き継ぎますので、ユーザー登録は必要ございません。 詳細表示
予算入力で、正味・収支のどちらか一方に入力し、入力していないもう一方に、入力した予算額を反映させたいです。
各予算の入力画面のメニューバーの[編集]-[予算の自動反映]-[正味→収支に反映]、または[収支→正味に反映]をクリックすると、正味(収支)に入力した予算を収支設定に応じて自動反映させることができます。この金額は「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」ー[資金収支科目設定]タブで設定した科目へ反映し... 詳細表示
V.12とDXでは操作手順が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 印刷時の条件指示の[その他の設定]の[2行出力]にチェックを付けると2行で出力され、チェックを外すと3行で出力されます。 詳細表示
財務諸表に対する注記「基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[前期末残高][当期増加額][当期減少額]を集計し、[当期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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