平成20年施行データ領域でソフトを利用しています。定期提出書類のテンプレートを新様式(令和6年改正認定法)で出力することは可能ですか。
平成20年施行データ領域では、旧様式の定期提出書類のテンプレート出力のみ対応しております。 令和7年施行データ領域の「決算処理」-「定期提出書類データの作成」メニューからは、公益法人informationのウェブサイトからダウンロードした対象事業年度の電子申請用ファイルに対して、「財務諸表に対する注記」「附... 詳細表示
仕訳の入力時に内部取引のスタンプが自動で反映される設定方法を教えてください。
画面例はPCA社会福祉法人会計です。 1「前準備」ー「科目の登録」ー「主科目の登録」を開きます。 2該当の科目をダブルクリックで開きます。 3[詳細設定]の一番下にある「初期内部取引区分」から該当の内部取引区分を設定して[登録]します。 詳細表示
活動計算書で事業収益や事業費の内訳科目を中科目/小科目ごとに表示させることはできますか。
Rev.6.18以降のプログラムでは、「決算処理」-「決算書」で活動計算書(事業収益/事業費)の出力方法の選択が可能です。 [条件指示]の画面で[形態別出力]を選択することで、事業収益や事業費の内訳を中科目や小科目ごとに表示させることが可能です。 各出力方法を選択した際の出力イメージは以下の通りで... 詳細表示
「決算処理」-「決算関連書類の初期設定」ー[前事業年度タブ]の残存欠損額(残存剰余額)に数字を入力して、翌期に繰り越しましたが翌年度に数字が反映されていません。
こちらは年度ごとに入力する金額が変わるため、翌年度の欄に数字は反映されません。 例えば前年度の残存欠損額マイナス50万を今期の残存余剰額50万と相殺した場合は前年度の残存欠損額欄を「0」と手修正することになります。 詳細表示
【平成20年施行 附属明細書】 どちらの帳票でも自動集計が可能です。 詳しくはこちらのFAQをご確認ください。 【令和7年施行 附属明細書】 自動集計が可能な帳票と、集計機能が無いため手入力が必要な帳票がございます。 詳しくは以下の資料(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「令和7年施行基準へのコンバート」の結果ログをExcelで保存するにはどのようにすればよいですか。
「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」の最新の結果ログは C:\ProgramData\PCA\Psc20\Log\令和7年施行基準へのコンバート結果ログ にテキスト形式で保存されています。 (ProgramDataは隠しファイルです) Excelで結果ログを保存したい場合は以下の手順で行っ... 詳細表示
伝票番号管理や自動付番単位がグレーアウトしていて、月別自動付番から手入力に変更することができません。
重複伝票番号が[許可しない]になっていると、伝票番号管理を変更することができません。[許可する]を選択し、[登録]すると伝票番号管理を変更することができるようになります。 【注意】 [許可しない]を選択して登録すると期中では[許可する]に変更するができません。詳しくはこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
伺書を転送するときに、伺書番号や相手先など転送しないようにするにはどうしたらいいですか。
伺書転送の時に、伺書番号や件名を転送しないようにするには 「伺書」ー「伺書初期設定」の転送項目設定を[転送しない]にしていただくことで、伺書番号、件名、相手先1、相手先2を転送後の振替伝票に表示しないようにすることができます。 詳細表示
資金収支計算書やキャッシュ・フロー計算書では、入力済み仕訳データの集計に際し、仕訳毎に「資金仕訳」と「非資金仕訳」とに分類して集計を行います。 「資金仕訳」・「非資金仕訳」や資金収支計算書等の集計については、こちら(P-Tips ワンポイント記事) をご参照ください。 詳細表示
伺書入力でHub eDOCにアップロードした資料は振替伝票へ転送後も反映されますか?
伺書から振替伝票へ転送後も紐づけされたHub eDOCの資料は反映されます。 詳細表示
516件中 461 - 470 件を表示