財務諸表に対する注記「基本財産及び特定資産の財源などの内訳」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[期首残高][当期発生額]を集計し、[当期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
財務諸表に対する注記「基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[前期末残高][当期増加額][当期減少額]を集計し、[当期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
附属明細書「引当金の明細」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[期首残高][当期発生額]を集計し、[期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
≪公益・社福≫決算書類の[備考欄]へ入力する方法を教えてください。
公益:予算対比正味財産増減計算書、収支計算書、収支予算書(収支) 社福:資金収支計算書、資金収支予算書 上記の決算書類で備考欄を設定することができます。 【操作手順】 ①「決算処理」-「決算書」を開き、メニューバーの[決算書の編集]をクリックします。 ②備考を入力したい行をクリッ... 詳細表示
V.12とDXでは操作手順が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 印刷時の条件指示の[その他の設定]の[2行出力]にチェックを付けると2行で出力され、チェックを外すと3行で出力されます。 詳細表示
「決算処理」-「決算関連書類の初期設定」ー[前事業年度タブ]の残存欠損額(残存剰余額)に数字を入力して、翌期に繰り越しましたが翌年度に数字が反映されていません。
こちらは年度ごとに入力する金額が変わるため、翌年度の欄に数字は反映されません。 例えば前年度の残存欠損額マイナス50万を今期の残存余剰額50万と相殺した場合は前年度の残存欠損額欄を「0」と手修正することになります。 詳細表示
取引合計入力で、貸借(B/S)科目と収益や費用科目を入力や汎用データ受入れをした場合、収支計算書にも自動反映されますか?
取引合計入力は収支科目に自動反映されません。 手入力する場合は、左上にある資金収支仕訳タブから入力してください。 汎用データ受入れの場合は、収支科目の汎用データを作成し、受入れします。 詳細表示
≪社福・公益≫振替伝票や総勘定元帳、仕訳帳で、画面上の表示や印刷様式をV.12形式・V.5形式で表示したいです。
総勘定元帳・仕訳帳・出納帳・振替伝票などの画面を起動します。 メニューバーの[表示(V)]-[明細形式(D)]-[v.12形式(V)](公益) メニューバーの[表示(V)]-[明細形式(D)]-[V. 5形式(V)](社福) を選択します。 画面上で表示形式が切り替わった後に印刷を行うとV.12形式(... 詳細表示
当初予算・補正予算・流用予算・次年度予算で備考を記入することができます。 【操作手順】 ①「予算入力」-「当初・補正・流用・次年度予算入力」を開きます。 ②事業・拠点・サービスを選択し、[入力開始]をクリックします。 ※予算額は、サービスを選択しないと入力できません... 詳細表示
コンバートの途中で「内部取引消去調整データの設定」画面が表示されます。
「内部取引消去調整データのコンバート方法」で[コンバートする]を選択し、「内部取引消去調整データ」がある場合は、コンバートする領域ごとに「内部取引消去調整データの設定」画面が表示され、「内部取引消去調整データ」のコンバート先事業を選択することになります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は... 詳細表示
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