現在ソフトで適用されている会計基準の確認方法を教えてください。
ご覧になっているデータ領域にどの会計基準が適用されているかは「前準備」-「法人基本情報の登録」で確認することができます。 【参考】 期末更新の際は、更新元領域の会計基準がそのまま新しい領域に引き継がれます。 「ファイル」-「データ領域の作成」から新規に領域を作成する場合は会計基準の選択が可能... 詳細表示
取引合計入力で、貸借(B/S)科目と収益や費用科目を入力や汎用データ受入れをした場合、収支計算書にも自動反映されますか?
取引合計入力は収支科目に自動反映されません。 手入力する場合は、左上にある資金収支仕訳タブから入力してください。 汎用データ受入れの場合は、収支科目の汎用データを作成し、受入れします。 詳細表示
財務諸表に対する注記の「4.基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」や「5.基本財産及び特定資産の財源の内訳」で小計をつけて出力する方法
①「決算処理」-「財務諸表に対する注記」の画面を開きます。 ②[帳票]で「基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」や「基本財産及び特定資産の財源の内訳」を選択します。 ③左上にある[編集]-[明細集計]を開きます。 ④各項目を確認して、[集計]を押します。 ⑤特定資産にも... 詳細表示
キャッシュフロー計算書の「使途制約資産科目」を設定するにはどうしたらいいですか。
【設定手順】 1.「前準備」ー「科目の登録」ー「主科目の登録」を開き、該当科目をWクリックで開きます。 2.[キャッシュフロー科目設定]タブを開いて、[資金区分]を[2.使途制約資産科目]を選択して[登録]します。 ※使途制約資産科目と資金科目は、それぞれ科目作成が必要です。 詳細表示
公益法人制度改正(令和7年施行基準)に対応するプログラムのリリースが2回に分けてあるようですが、2回ともアップデートを行わないといけませんか。
2025年(令和7年)11月下旬にリリースされるプログラムでは、令和7年施行データ領域における注記・附属明細書の出⼒はExcel出⼒のみとなっており、2026年(令和8年)3月に注記・附属明細書の紙印刷機能や定期提出書類出力機能の修正が入ったプログラムのリリースを予定しております。 2025年11月リリース... 詳細表示
伺書入力でHub eDOCにアップロードした資料は振替伝票へ転送後も反映されますか?
伺書から振替伝票へ転送後も紐づけされたHub eDOCの資料は反映されます。 詳細表示
「前準備」-「科目の登録」-「補助科目の登録」-[F6新規]から取引先ごとに作成し、登録します。 詳しくはこちら(FAQ)をご確認ください。 費用や収益などの損益科目に取引先を登録することはできません。 【参考】 未払金や買掛金などの流動負債科目に取引先を設定するとインターネットバンキングに利用で... 詳細表示
令和7年施行の「財務諸表に対する注記」、「附属明細書」のエクセル出力方法を教えてください。
画面例は「財務諸表に対する注記」ですが、「附属明細書」も同様のやり方で出力することができます。 【印刷方法】 1.「決算処理」ー「財務諸表に対する注記」を開きます。 2.左上にある[印刷等]を選択して印刷等の条件指示の画面を出力し[帳票]を選択します。 3.出力したい注記を選択し、[設定]します。 ... 詳細表示
新会計基準(令和7年施行基準)対応プログラムへのアップデート後にソフトを起動すると「実行している新しいプログラムは、選択した法人’〇〇’に対するデータバー...
アップデート後にシステム管理者の権限のあるユーザーIDでソフトにログオンした際に、データバージョンが更新されていないデータ領域ではこのメッセージが表示されます。 メッセージの詳細については、こちらのFAQで確認をお願いいたします。(メッセージ内の[会社]は[法人]にお読み替えをお願いいたします。) デ... 詳細表示
データ領域の会計基準は以下のように複数の箇所で確認することができます。 ①メニュー画面の上部 ②「前準備」-「法人基本情報の登録」 ③「ファイル」-「データ領域の選択」 【参考】 バックアップデータの会計基準の確認方法 バックアップの画面では... 詳細表示
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