補正予算や流用予算入力で登録した予算の日付を変更したいです。
①[会計区分/事業区分]または[事業区分/サービス区分]を選択します。 ※[*001]〇〇拠点とコード番号に[*]がついている場合は、予算日付を変更できません。[*]がついていないコード番号を選択してください。 ②「補正予算入力」「予算流用入力」の画面で変更したい補正次数・流用次数を選択し「入力開始」をク... 詳細表示
「財務諸表に対する注記」の[1.継続組織の前提に関する注記]などの数字やタイトルを編集したいです。
「決算処理」-「財務諸表に対する注記」を開き、帳票を選択後の[ヘッダー・フッダー編集]や[タイトル変更]より、変更可能です。 [ヘッダー・フッダー編集]:1~17までの注記タイトルの変更 [タイトル変更]:「財務諸表に対する注記」の変更が可能 詳細表示
「正味財産増減計算書内訳表」の様式に、[他会計振替前当期一般正味財産増減額]を集計項目として追加したいです。
[他会計振替前当期一般正味財産増減額]は、『公益法人会計基準の「運用指針」』の平成30年6月の改正で追加された項目です。『PCA公益法人会計DX』はリビジョン2.01より追加されています。バックアップを取得した後、「データの保守」-[その他]-[決算書レイアウトの初期化]-[実行]を行ってください。決算書編集で修... 詳細表示
主科目に予算データを入力後、科目体系を変更し、この主科目に中科目を登録した場合は、主科目の予算金額は中科目の予算データの合計金額となり、入力した主科目の予算データが無視されます。 このため、入力した予算データは0となります。 お手数ですが、予算データを再入力してください。 ※中科目に小科目を登録した場合... 詳細表示
一旦設定した主・中・小・補助科目のコード桁数を変更したいです。
事前に必ずバックアップをお取りください。 主・中・小・補助科目コードの桁数変更は、「ファイル」-「データの保守」の「マスター(コード桁数変換)」にて行います。 5桁に設定されているコード桁数を3桁に減らすような変更はできません。 詳細表示
「伺書」ー「伺書パターンの登録」の登録方法を教えてください。
【操作手順】 ①「伺書」ー「伺書パターンの登録」を開き、左上にある[新規]をクリックします。 ②作成する伺書のパターンを入力します。 毎回決まった仕訳を行う場合は、その仕訳登録します。定額払いの仕訳があれば、金額まで登録しておくことも可能です 。必須項目はコードとパターン名のみです。 伺書番号自動付番... 詳細表示
「データ領域の選択」画面で、複数の法人(事業所)のデータ領域を法人別ではなく一覧で表示させたいです。
①ソフトのメニュー画面の[設定]ー[メニュープロパティ]をクリックします。 ② [データ領域の選択時に法人別リストを表示する]のチェックを外し[OK]をクリックします。 詳細表示
令和7年施行データ領域では仕訳の汎用データレイアウトは変更されますか。
仕訳の汎用データレイアウトは令和7年施行データ領域においても変更はございません。 PCA公益法人会計シリーズの汎用データレイアウト(Rev.6.16)はこちらをご確認ください。 ※仕訳以外のデータレイアウトにおいてはごく一部に変更がございます。詳しくは上記レイアウト資料の改訂履歴の6.16(p.3)をご確... 詳細表示
「汎用データの受入」で、仕訳データを決算整理仕訳として取り込むことは可能ですか。
「汎用データの受入」で仕訳を受け入れるにあたり、 汎用データレイアウトの項目名[仕訳区分]を[21:月次]に設定し汎用データを作成している場合は通常の振替伝票扱いとなりますが、[11:月初]、[31:決算1]、[32:決算2]、[33:決算3]のいずれかの区分に設定すると決算整理仕訳として仕訳を受け入れることが可... 詳細表示
月ごとに予算を管理する場合、予算入力画面の[配分]機能を使うことで、入力した予算の金額を会計年度内の各月に自動で配分することができます。 ①[配分]で[なし]が選択されている場合 入力した予算額は会計期間の最初の月にまとめて登録されます。 ②[配分]で[平均]が選択されている場合 入力... 詳細表示
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