-999.99~9999.99 の範囲を超え、桁あふれのときに「###」を出力しています。 数字を確認するには、[印刷等]から[Excel]で出力してご確認ください。 【参考】 構成比や比率などの率は、小数点第3位を四捨五入して表示しています。 詳細表示
事業は「前準備」-「事業の登録」にて登録します。 空白行に[コード][事業名]等を入力してください。 詳細表示
「ファイル」-「期末更新処理」を行う際、[その他の設定]の[附属明細書データを更新する]にチェックを付けて実行することにより、手入力した項目が翌年度に転送されます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
≪公益・社福≫期の途中ですが、和暦西暦を変更することはできますか。
和暦西暦は、「前準備」-「法人基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]にて変更できます。 【参考】 [使用する暦]は、領域ごとに設定します。 既に入力したデータも選択した暦で表示されます。 詳細表示
複数の法人(事業所)のデータを領域を分けて管理しています。一部の法人(事業所)のデータ領域のみ令和7年施行基準へコンバートすることは可能ですか。
Rev.6.16以降のプログラムで新規に追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」メニューからコンバートを行うと、コンバートを行った法人(事業所)の令和7年施行データ領域が新規で1つ出来上がりますが、他の法人(事業所)については、コンバートを行わなければ自動で令和7年施行データ領域が作成されること... 詳細表示
公益法人会計制度改正(令和7年施行会計基準)にPCAは対応しますか。
2025年(令和7年)11月下旬リリースのプログラム(Rev.6.16)より新会計基準に対応します。 Rev.6.16のプログラムの詳細につきましては、こちらをご確認ください。 また、公益法人制度改正への弊社の対応についての特設サイトをご用意しておりますので、あわせてこちらもご確認ください。 P... 詳細表示
財務諸表に対する注記の「4.基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」や「5.基本財産及び特定資産の財源の内訳」で小計をつけて出力する方法
①「決算処理」-「財務諸表に対する注記」の画面を開きます。 ②[帳票]で「基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」や「基本財産及び特定資産の財源の内訳」を選択します。 ③左上にある[編集]-[明細集計]を開きます。 ④各項目を確認して、[集計]を押します。 ⑤特定資産にも... 詳細表示
伺書の印刷で2ページ目以降は検印欄が出ないようにしたいです。
伺書パターンで設定する必要があります。 「伺書パターン」の[伺書印刷レイアウト]にて、1ページ目は検印欄のあるレイアウト、2ページ目以降は検印欄のないレイアウトをそれぞれ選択してください。 詳細表示
会計区分の追加は「前準備」-「会計区分の登録」にて登録します。 空白行に[コード][会計名]を入力してください。 詳細表示
「正味財産増減計算書内訳表」の様式に、[他会計振替前当期一般正味財産増減額]を集計項目として追加したいです。
[他会計振替前当期一般正味財産増減額]は、『公益法人会計基準の「運用指針」』の平成30年6月の改正で追加された項目です。『PCA公益法人会計DX』はリビジョン2.01より追加されています。バックアップを取得した後、「データの保守」-[その他]-[決算書レイアウトの初期化]-[実行]を行ってください。決算書編集で修... 詳細表示
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