活動計算書で事業収益や事業費の内訳科目を中科目/小科目ごとに表示させることはできますか。
Rev.6.18以降のプログラムでは、「決算処理」-「決算書」で活動計算書(事業収益/事業費)の出力方法の選択が可能です。 [条件指示]の画面で[形態別出力]を選択することで、事業収益や事業費の内訳を中科目や小科目ごとに表示させることが可能です。 各出力方法を選択した際の出力イメージは以下の通りで... 詳細表示
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[手数料区分]にて、 自社負担の際の振込手数料を設定することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
会計区分の追加は「前準備」-「会計区分の登録」にて登録します。 空白行に[コード][会計名]を入力してください。 詳細表示
公益法人制度改正(令和7年施行基準)対応版へのアップデート方法やアップデート前の注意事項について教えてください。
ソフトのアップデート方法やアップデート前の注意事項についてはこちらをご確認ください。 令和7年施行会計基準に移行する必要があるお客様は、アップデート完了後に新規で追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」のメニューからの操作が必要になります。 コンバートの操作方法についてはこちらをご確認く... 詳細表示
新規で補助科目を登録しました。主科目には資金収支科目設定をしていますが、補助科目にも資金収支科目設定をした方がよいですか。
収支計算書に金額を反映させるためには、仕訳で使用する最下層の科目に[資金収支科目設定]-[読替先科目]の設定が行われている必要があります。 主科目に[読替先科目]が設定されている場合でも、補助科目の新規登録の画面では[資金収支科目設定]-[読替先科目]は空欄の状態ですので、どの科目に読み替えるべきかをご確認の上... 詳細表示
伺書を削除した後に別の伺書を新規登録したところ、伺書伝票番号と伺書番号にずれが生じてしまいました。
「伺書初期設定」-[伺書番号管理情報]-[伺書番号設定]で[伺書番号管理に従う]が選択されている場合、伺書伝票番号と伺書番号では伺書を削除した後の自動付番の条件が異なります。 以下の例をご確認ください。 例)伺書①(伝票番号1・伺書番号A001)から伺書⑩(伝票番号10・伺書番号A010)まで伝票番号・伺... 詳細表示
以下の方法により、登録されている「配賦パターン」を複写して別のコード、別の配賦パターン名で登録することができます。 【手順】 ①「配賦パターンの登録」で複写元となる配賦パターンをダブルクリックするか、選択してツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 ②複写元の配賦パターンが参照できましたら、メニュー... 詳細表示
「科目の登録」で[科目名]を修正しても決算書に表示される名称が変わりません。
決算書には[正式名]または[正式名称]が出力されます。 「前準備」-「科目の登録」-「主科目の登録」や「中科目の登録」または「小科目の登録」で該当科目の[主科目正式名]や[中科目正式名]または[小科目正式名]を修正してください。 詳細表示
《公益》会計区分を跨いで全ての事業を横並びにして、一覧表を出力したいです。
【操作手順】 ①「前準備」-「管理グループの登録」を開きます。 ②左上の[新規]をクリックし、管理グループの登録画面を開きます。 [コード・管理グループ名]を入力し、表示したい事業を選択して[追加]し【所属する事業】に表示します。 ※例ではすべての事業のため、[全追加]しています。 追加が終わっ... 詳細表示
各種注記メニューの帳票の番号を変更して出力することはできますか。
帳票に出力される番号は以下の手順で変更が可能です。 ①各メニューで出力する帳票を選択の上、[ヘッダー・フッター編集]のアイコンをクリックします。 ※アイコンがグレーアウトしていてクリックできない場合は、表の中を一度クリックして画面左上の表示を[修正]モードに切り替えます。 ②[ヘッダー・フッ... 詳細表示
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