「期首残高の登録」で残高の入力ができません。左上には事業を指定しない集計では期首残高の入力は行えません。と表示されています。
会計区分/事業の2行目の[▼]をクリックし、事業を選択します。 [入力開始]をクリックすると、数字を入力することができます。 【参考】 「前準備」-「法人基本情報の登録」の[事業管理]の設定で ①[全科目]になっている場合は、[事業]を選択して事業ごとに残高を登録し... 詳細表示
≪公益≫補助科目に期首残高を入力するにはどうしたらよいですか。
「前準備」-「期首残高の登録」をクリックし、期首残高の入力画面を開きます。 該当の[会計区分・事業]を選択し、[残高区分]の欄で[補助]を選択し該当の補助科目を選択した後[入力開始]をクリックし金額を入力します。 【参考】 [事業管理]の設定が[全科目]になっている場合は、[事業]を選択して事業ごとに残... 詳細表示
≪公益・社福≫期の途中ですが、和暦西暦を変更することはできますか。
和暦西暦は、「前準備」-「法人基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]にて変更できます。 【参考】 [使用する暦]は、領域ごとに設定します。 既に入力したデータも選択した暦で表示されます。 詳細表示
「科目の登録」の[詳細]画面で[税区分]を変更しましたが、入力済みの伝票に反映されません。入力済みの伝票に税区分を反映させる方法はありますか。
[税区分]の変更は、伝票を検索して各仕訳の[税区分]を修正してください。 詳細表示
公益法人会計制度改正(令和7年施行会計基準)にPCAは対応しますか。
2025年(令和7年)11月下旬リリースのプログラム(Rev.6.16)より新会計基準に対応します。 Rev.6.16のプログラムの詳細につきましては、こちらをご確認ください。 また、公益法人制度改正への弊社の対応についての特設サイトをご用意しておりますので、あわせてこちらもご確認ください。 P... 詳細表示
各種注記メニューの帳票の番号を変更して出力することはできますか。
帳票に出力される番号は以下の手順で変更が可能です。 ①各メニューで出力する帳票を選択の上、[ヘッダー・フッター編集]のアイコンをクリックします。 ※アイコンがグレーアウトしていてクリックできない場合は、表の中を一度クリックして画面左上の表示を[修正]モードに切り替えます。 ②[ヘッダー・フッ... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される積上消費税額の合計額と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
積上消費税額の合計額は、経過措置の税区分毎の伝票毎に計算された消費税額を積上げた金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は各伝票毎に国税分を計算し、積上げた金額になります。 計算方法(消費税10%の場合) ①税込金額×78÷1100 (端数切り捨て) ②①の計算結果×80÷100 ※上記... 詳細表示
取引合計入力で、貸借(B/S)科目と収益や費用科目を入力や汎用データ受入れをした場合、収支計算書にも自動反映されますか?
取引合計入力は収支科目に自動反映されません。 手入力する場合は、左上にある資金収支仕訳タブから入力してください。 汎用データ受入れの場合は、収支科目の汎用データを作成し、受入れします。 詳細表示
仕訳データのレイアウトに変更はありません。 なお、取引先、補助などマスターの汎用データレイアウトが変更されます。 データレイアウトについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
伺書の伝票番号と、転送先(振替伝票)の伝票番号が一致しません。
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[伝票番号管理]が[手入力]に設定されている場合のみ、転送前の伺書伝票番号と同じ番号が振替伝票の伝票番号に付番されます。 【注意】 ・伺書の伝票番号は「伺書初期設定」ー[伝票番号管理情報]で設定した伝票番号が付番されます。 ・「法人基本情報の登録」の[伝票... 詳細表示
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