公益法人会計制度改正対応プログラム(Rev6.16)では注記・附属明細書はExcel出力のみ対応と聞きました。アップデートすると印刷ができなくなってしまい...
Rev6.16のプログラムにおいて、注記・附属明細書がExcel出力のみの対応となるのは、令和7年施行データ領域においてのみです。 平成20年施行データ領域、昭和62年施行データ領域においては、今まで通り注記等の印刷やプレビュー機能がご利用いただけます。 アップデート後に新しく追加される「ファイル」-... 詳細表示
決算書で内部取引消去を[自動集計しない]場合はメッセージは出ないのに、[自動集計する]を選択すると「貸借対照表の資金科目残高と資金収支計算書の当期末支払資...
《公益法人会計の場合》 【確認ポイント】 1.内部取引科目残高を確認 内部取引消去を[自動集計する]を選択して[法人全体][会計][事業]単位で集計内部取引消去科目に残高が残っていないかご確認ください。 (公益法人の内部取引科目例:他会計へ振替、他事業へ振替、他事業から振替、他会計から振替、他会計振替... 詳細表示
伺書を削除した後に別の伺書を新規登録したところ、伺書伝票番号と伺書番号にずれが生じてしまいました。
「伺書初期設定」-[伺書番号管理情報]-[伺書番号設定]で[伺書番号管理に従う]が選択されている場合、伺書伝票番号と伺書番号では伺書を削除した後の自動付番の条件が異なります。 以下の例をご確認ください。 例)伺書①(伝票番号1・伺書番号A001)から伺書⑩(伝票番号10・伺書番号A010)まで伝票番号・伺... 詳細表示
伺書予算管理月報の決算額はどのような金額が集計されていますか
伺書予算管理月報の決算額は、伺書の状態と、条件指示の[未承認額を加算する]の設定によって帳票への集計が異なります。 「決算額 = 承認済みでかつ未転送の伺書 +[データ入力]ー[振替伝票入力]に登録済みの金額」 ・承認済み伺書は承認日で集計します。 ※[未承認額を加算する]にチェックがついている場合... 詳細表示
当初予算・補正予算・流用予算・次年度予算で備考を記入することができます。 【操作手順】 ①「予算入力」-「当初・補正・流用・次年度予算入力」を開きます。 ②事業・拠点・サービスを選択し、[入力開始]をクリックします。 ※予算額は、サービスを選択しないと入力できません... 詳細表示
「伺書印刷」で出力を行う際、選択したレイアウトとは別のレイアウトで出力されてしまいます。
「伺書印刷」で出力される伺書のレイアウトは、条件によって異なります。 必要に応じて出力設定の変更や選択するレイアウトの変更を行ってください。 【伺書パターンにかかわらず、「伺書印刷」で選択したレイアウトで出力したい場合】 「伺書印刷」-[レイアウト選択]で希望のレイアウトを選択し、[その他の設定... 詳細表示
《公益・社福》配賦基準や配賦パターンを複写する方法を教えてください。
【操作手順】 ①「前準備」-「配賦基準の登録(又は配賦パターンの登録)」を開きます ②複写したい配賦基準・配賦パターンをWクリックします。 ③[ファイル]-[新しい配賦基準として登録]を選択します。 ④コード・配賦基準名を入力して、[実行]をクリックします。 ⑤複写された画面を編集し、[... 詳細表示
検印欄のタイトルは「伺書」-「伺書パターンの登録」でパターン編集することができます。 詳細表示
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[管理情報]タブにある[重複伝票番号]を[許可しない]に設定します。 【注意】 既に仕訳が登録されている場合は、[許可しない]に変更することができません。 期末更新処理を実行し、新年度において、伝票を入力する前であれば、[許可する]から[許可しない]変更が可能です。 詳細表示
「期末更新処理」の[キャッシュ・フロー科目残高の更新方法]は、[直接法優先][間接法優先]のどちらを選択すればよいでしょうか?
キャッシュ・フロー計算書を作成されている場合、使用している様式に沿って直接法優先・間接法優先をご選択ください。 未使用の場合はどちらを選択していても問題ありません。また、「前準備」-「収支・キャッシュ・フロー科目の設定」で 直接法・間接法の両方の設定をしている場合は、どちらを選択しても結果は同じです。 詳細表示
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