4.貸借対照表の注記 (3)使途拘束資産(控除対象財産)の内訳と増減額及び残高の集計方法を教えてください。
4.貸借対照表の注記「(3)使途拘束資産(控除対象財産)の内訳と増減額及び残高」の集計には下記の設定が必要です。 1.「決算処理」ー「決算関連書類の初期設定」にて、使途拘束資産の設定を行います。 詳しくはこちら(FAQ)をご確認ください。 2.1を設定後、編集ー明細集計から集計可能です。 詳しくはこち... 詳細表示
「財務諸表に対する注記」の各帳票で自動集計が可能か確認したいです。
「財務諸表に対する注記」では、明細集計が可能な帳票と、集計機能が無いため手入力が必要な帳票がございます。 明細集計をするにあたっては、事前に別メニューでの設定が必要な帳票もございます。 詳しくは以下の資料をご確認ください。 【令和7年施行】 表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 ... 詳細表示
-999.99~9999.99 の範囲を超え、桁あふれのときに「###」を出力しています。 数字を確認するには、[印刷等]から[Excel]で出力してご確認ください。 【参考】 構成比や比率などの率は、小数点第3位を四捨五入して表示しています。 詳細表示
詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
≪公益・社福≫「次年度予算入力」で最終予算又は当初予算を反映させる方法はありますか。
「予算入力」-「次年度予算入力」の画面を開き、[会計/事業]又は[事業/サービス]を選択します。左上にある[編集]-[予算の複写]-[当初予算を次年度予算に複写]又は[最終予算を次年度予算に複写]をクリックします。 詳細表示
「令和7年施行基準へのコンバート」を行うと、旧会計基準の領域は見ることができなくなってしまいますか。
Rev.6.16のプログラムより追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」メニューからコンバートを行った場合、既存のデータ領域とは別に新しいデータ領域が作成されます。 そのため、「ファイル」-「データ領域の選択」でデータ領域の切り替えをすれば旧会計基準のデータ領域を確認することが可能です。 ... 詳細表示
決算書で内部取引消去を[自動集計しない]場合はメッセージは出ないのに、[自動集計する]を選択すると「貸借対照表の資金科目残高と資金収支計算書の当期末支払資...
《公益法人会計の場合》 【確認ポイント】 1.内部取引科目残高を確認 内部取引消去を[自動集計する]を選択して[法人全体][会計][事業]単位で集計内部取引消去科目に残高が残っていないかご確認ください。 (公益法人の内部取引科目例:他会計へ振替、他事業へ振替、他事業から振替、他会計から振替、他会計振替... 詳細表示
「簡単配賦入力」「直接配賦入力」「一括配賦入力」の違いについて教えてください。
「簡単配賦入力」 配賦元となる単一仕訳は伝票として登録されず、配賦した結果を単一仕訳として登録します。 「直接配賦入力」 配賦元となる単一仕訳より配賦した結果までを複合仕訳としてすべて伝票として登録します。 「一括配賦入力」 登録済みの振替伝票から[科目][税... 詳細表示
「クイック処理」で受入をした際の仕訳候補はどのように選択されますか
過去にクイック処理で登録した仕訳データのうち、 取引先、品目、摘要、部門、任意文字列1~5の項目の中で一致する項目が多い順に表示されます。 一致する項目数が同数の場合は、取引先、品目、摘要、部門、任意文字列1~5の順に優先して表示されます。 【参考】 表示された仕訳候補を変更したい... 詳細表示
「次年度予算入力」に表示される[前年度予算額]は、どのような予算額なのでしょうか
[前年度予算額]は最終予算額(当初予算+補正予算額+予算流用額)を表示しています。 詳細表示
458件中 311 - 320 件を表示