令和7年施行基準へのコンバートで新規追加される項目・科目等を教えてください。
自動追加される科目 ・うち指定純資産に係る評価差額金(純資産科目) ・うち一般純資産に係る評価差額金(純資産科目) ・使途制約のある取崩収入(キャッシュフロー計算書科目) ・使途制約のある取得支出(キャッシュフロー計算書科目) 自動設定する項目・内容 項目 内容 活動計算書科目設定 ... 詳細表示
《公益》「決算処理」-「決算関連書類の初期設定」の「基本財産/特定資産」、「使途拘束資産」タブで設定した内容を財産目録に反映させたいです。
※すでに財産目録の使用目的等欄に登録を行っている場合は、反映の操作によって登録内容が削除されますのでご注意ください。 必ず操作の前にバックアップを取得してください。 【科目ごとに反映させる場合】 ①「決算処理」-「決算書」の決算書編集アイコン→財産目録詳細内容アイコンの順にクリックします。 ②... 詳細表示
決算書に内部取引消去を反映させる方法を教えてください。伝票入力画面で[内部取引区分の設定]を行っています。
[内部取引区分の設定]を決算書に反映させるには、条件指示の画面で設定を行います。 伝票入力画面で[内部取引区分の設定]を行う方法はこちら(FAQ)をご確認ください。 【操作手順】 ①「決算処理」-「決算書」の条件指示の画面を開きます。 ※条件指示の画面が表示されない場合は[F7:集計条件]をクリッ... 詳細表示
「PCA自動アップデートサブスク」から『PCAクラウド緊急時対応版』のアップデートを行おうとしたら、ダウンロードできないと表示されたのですが。
『PCAクラウド緊急時対応版』は「PCA自動アップデートサブスク」でアップデートすることはできません。 『PCAクラウド緊急時対応版』を『PCAクラウド』に切り替えることによって、「PCA自動アップデートサブスク」からアップデートすることができます。 ※『PCAクラウド緊急時対応版』と『PCAクラウド』は同じ... 詳細表示
「汎用データの受入」の[デフォルトの税区分を設定する]とはどのような意味ですか。
デフォルトの税区分とは、「前準備」-「科目の登録」の各メニューでそれぞれの科目に設定されている税区分を指します。 確認の際は、仕訳で使用されている最下層の科目の税区分をご確認ください。 例)主科目:611事業費-中科目:613旅費交通費の仕訳データを受け入れる場合 →「科目の登録」-「中科目の登録」... 詳細表示
バージョンアップの場合は、製造番号・登録番号は旧ソフトのものを引き継ぎますので、ユーザー登録は必要ございません。 詳細表示
特定の処理を起動しようとすると「以下の処理が起動しています。この処理は実行できません。」と表示されます。
プログラム(処理)がロックされている可能性がありますので、 「セキュリティ」-「運用状況の確認」の[実行中の処理]タブを確認してください。 現在起動していない処理(メニュー)が表示されている場合は、その処理をクリックして選択し、 [削除]ボタンをクリックしてください。 ※「運用状況の確認」は、その他のメニ... 詳細表示
公益法人新会計基準(令和7年施行基準)への移行の作業はいつまでに行えばよいですか。
令和7年施行会計基準に対応する必要があるご法人様は、経過措置期間後の2028年(令和10年)4月1日を含む会計期間からは新基準での対応が必須となっています。 そのため、少なくとも2028年(令和10年)4月1日を含む会計期間のデータ領域については令和7年会計基準に移行されている必要がございます。 20... 詳細表示
金融機関辞書をダウンロードすると他のパソコンにも反映されますか。
金融機関辞書は他のパソコンに反映されません。 パソコンごとにダウンロードを行ってください。 最新の金融機関辞書はこちらからダウンロードできます。 【参考】 金融機関辞書のダウンロードはPSS会員および『PCAクラウド』、『PCAサブスク』製品をご利用の方が対象となります。 詳細表示
仮払消費税・仮受消費税を使って税抜経理で仕訳を入力していますが、PCA消費税と連動はできますか。
連動可能です。 仕訳を入力する際に使用する仮受・仮払消費税科目の税区分も、取引内容に応じた税区分を設定してください。 詳細表示
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