公益法人会計制度改正(令和7年施行会計基準)対応版プログラムはいつリリースされますか。
公益法人会計制度改正対応版プログラム(Rev6.16・Rev6.18)については以下の日程でリリースしました。 【Rev6.16 プログラム更新日時(リリース日時)】 2025年 11月26日(水)午前10時 【Rev6.18 プログラム更新日時(リリース日時)】 2026年 3月11日(... 詳細表示
共通中科目/共通小科目/共通補助科目を新規に登録したいのですが、科目区分を[共通]にするとコードや科目名が入力できなくなります。
科目区分を共通中科目/共通小科目/共通補助科目として科目を登録できるのは、各科目階層にすでに同じコード・科目名で登録がある場合に限ります。 複数の科目を科目区分[共通]として登録する場合、はじめに登録する科目については科目区分を[科目別]にし登録を行っていただく必要があります。 二つ目以降の科目を科目区分... 詳細表示
新元号「令和」対応のWindowsアップデートをした場合、 『PCAソフト』のリビジョンが古い場合、起動時やメニュー選択時にエラーになります。 「PCAクライアントの起動を待機中に予期しないエラーが発生しました。呼び出しのターゲットが例外をスローしました。」、「インデックスが配列の境界外です。」といったメ... 詳細表示
「期首残高の登録」画面で赤い✕(バツ)印が表示されているのですが、どのような意味ですか。
科目コードの左横に赤い✕印が表示されている場合、その主科目の期首残高と補助科目の期首残高合計が一致していないことを表します。 赤い✕印を消すためには、主科目と補助科目いずれか誤っている方の金額の修正が必要になります。 残高区分を[補助]に変更し補助科目の期首残高も確認した上で、差額が0円になるように修正し... 詳細表示
インボイス対応(2023年10月対応、2026年10月対応とも)に伴う仕訳データのレイアウトの変更はありません。 ※ 仕訳データのレイアウトについてはこちらをご確認ください。 なお、2023年10月のインボイス対応時は、補助科目マスター、または取引先マスターに事業者区分が追加されたことから、これらの汎用デ... 詳細表示
PCA会計ソフトとHub eDOCを連携させるメリットについて
『PCA会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』を連動することでできるようになることは以下の通りです。 ① 振替伝票入力、決算整理仕訳入力、仕訳帳などの画面上から、入力・参照している仕訳と関連する領収書などの証憑のファイルを『PCA Hub eDOC』にアップロードし、仕訳と証憑を紐付けて、PCA会計ソ... 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」と「デジタルデータ処理」-「クイック取引受入」をの違いを教えてください。
「汎用データ受入」は決められたレイアウトに合わせて仕訳の情報を記載し直接仕訳データとして取込みする機能です。 科目のコードや税区分コードなど必須項目が多いですが、一度に多くの明細を受入れする際はこちらがオススメです。 「クイック取引受入」は、CSVデータのレイアウトに捉われず受入するこ... 詳細表示
≪公益・社福≫補助科目に期首残高を入力するにはどうしたらよいですか。
「前準備」-「期首残高の登録」をクリックし、期首残高の入力画面を開きます。 該当の[会計区分・事業]を選択し、[残高区分]の欄で[補助]を選択し該当の補助科目を選択した後[入力開始]をクリックし金額を入力します。 【参考】 ・[事業(サービス)管理]の設定が[全科目]になっている場合は、[事... 詳細表示
伺書を入力しましたが、仕訳帳や総勘定元帳にデータが反映していません。
「伺書入力」の画面で入力したデータを各種帳票に反映させるためには、「伺書承認・施行」と「伺書転送」が必要です。 「伺書転送」を行うことで伺書の内容を元に振替伝票が作成され、仕訳帳などの各帳票にデータが反映します。 【参考】 「伺書」-「伺書パターンの登録」で日付設定(D)の入力チェッ... 詳細表示
「汎用データの受入」で、仕訳データを決算整理仕訳として取り込むことは可能ですか。
「汎用データの受入」で仕訳を受け入れるにあたり、 汎用データレイアウトの項目名[仕訳区分]を[21:月次]に設定し汎用データを作成している場合は通常の振替伝票扱いとなりますが、[11:月初]、[31:決算1]、[32:決算2]、[33:決算3]のいずれかの区分に設定すると決算整理仕訳として仕訳を受け入れることが可... 詳細表示
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