PCを起動すると、PCA FinTechツールに「ご利用のPCにログイン情報が登録されていません。webページから登録を行ってPCA FinTechツール...
Windowsの「スタートボタン」から「設定」を起動し、「アプリ」ー「スタートアップ」を選択します。 パソコン起動時に自動でスタートするアプリケーションの一覧が表示されますので、「PCA FinTechツール」を[オフ]に変更してください。 詳細表示
画面例はPCA会計DXを利用しています。 毎月・毎週など定期的に同じ伝票を作成する場合や、登録する伝票があらかじめわかっている場合などに、「予約伝票」の機能をご利用ください。 予約伝票の期日が到来すると、伝票登録を促すお知らせ画面を表示しますので、入力漏れを防ぐことができます。 【予約伝票の利用方法... 詳細表示
伝票番号の欠番や重複は、「監査」-「伝票番号チェックリスト」にて確認することができます。 ■欠番の確認 [チェック項目]で[使用番号と欠番]を選択して[集計開始]ボタンをクリックすると、月ごとに[使用番号]と[欠番]を表示します。 画面の4月度は、00001~00013が使用されていて、00009が欠番... 詳細表示
新会計基準(令和7年施行基準)対応版プログラムにアップデートした後も、従来の会計基準でソフトを利用し続けられますか。
プログラムのアップデート後も会計基準は自動で変更されませんので、従来の会計基準のままご利用いただくことが可能です。 新会計基準に移行するには、新しく追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」からデータ領域を作成するか、「ファイル」-「データ領域の作成」から会計基準(A)を[令和7年施行]に設... 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れた後に振替伝票を登録した際、受け入れた伝票と重複する伝票番号が自動付番されてしまうのはなぜですか。
「法人基本情報の登録」-[管理情報]-[重複伝票番号]が[許可する]になっている場合、「汎用データの受入」で受け入れた仕訳データとその後に登録した振替伝票の伝票番号が連番にならず重複してしまう場合があります。 汎用データ内の項目[伝票番号]に任意の番号が入った状態で仕訳データを受け入れた場合は伝票番号の自動... 詳細表示
「データ入力」ー「仕訳の一括変更」では、複数の入力済仕訳を指定して、仕訳で使用されているマスターを、別のマスターにまとめて置き換えることができます。 ※処理を実行する前には必ずバックアップをお取りください。 ※Rev6.13以降のソフトで利用可能です。 【変更対象マスター】 ・科目(主科目・中科目・小... 詳細表示
「一括配賦入力」を行うには事前の設定準備がいくつか必要になります。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 の流れになります。 詳しくは こちら 配賦入力(一括・集計配賦)の方法を参照ください。 詳細表示
期の途中で貸借科目に補助科目を新規追加した場合、必要な操作はありますか。
貸借科目に対し、1つも補助科目が無い状態から期の途中で補助科目を新規追加した場合は期首残高の登録、および仕訳伝票の修正が必要です。 例えば、「普通預金」に対して「A銀行」と「B銀行」を補助科目として新規追加した場合、期首残高は0円となります。 そのため、「前準備」ー「期首残高の登録」より[補助科目]を選択... 詳細表示
アップデート後、FinTechの「取引明細の受入」が表示されません
「銀行処理」の「銀行口座・クレジットカードの連携設定」「取引明細の受入」を「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」に移動しました。 下記プログラムより、対応しております。 PCA hyper 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01 PCA 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01... 詳細表示
伝票検索画面で、[当期]がグレーアウトしているため[前期]を選択できません。どうしたらいいですか。
去年の領域と今期の領域を紐づける必要があります。 【操作手順】 「前準備」ー「会社(法人)基本情報の登録」ー前年度領域の[領域の選択]ボタンをクリックし、前年度の領域を選択します。 【注意事項】 前年度の領域を選択するには、会社(法人)の扱いを同じ会社(法人)にして、連... 詳細表示
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