試算表の前残や総勘定元帳の決算仕訳の数字が正しく集計されません。
「日常帳票」-「合計残高試算表」や「総勘定元帳」で集計される金額は[集計条件の設定]によります。 【確認ポイント】 ①集計期間は1年間になっているか ②[仕訳区分]の[設定]を押して、[月初仕訳~決算仕訳3]となっているか ③その他の設定で[税込で出力する]となっているか ... 詳細表示
V.12とDXでは操作手順が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 印刷時の条件指示の[その他の設定]の[2行出力]にチェックを付けると2行で出力され、チェックを外すと3行で出力されます。 詳細表示
[予算の自動反映]を実行すると、「正味科目の読替先として設定されていない収支科目の予算額を消去しますか」と表示されます。
[予算の自動反映]は「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」ー[資金収支科目設定]タブの[借方発生時、貸方発生時]に設定した科目(読替先)に準じて金額の反映を行います。 既に読替先科目(収支科目の予算入力欄)に予算額が入力されている場合、 [はい]ボタンをクリックするとその科目の金額は0... 詳細表示
内部取引消去を行うには二種類の方法があります。 1摘要欄に内部取引区分スタンプを反映 仕訳ごとに内部取引区分の設定を行い、摘要欄に内部取引スタンプを押して消去する方法です。 こちらのやり方で行うと、日付単位の消去が可能ですので、どんなタイミングで決算書を見ても消去ができているか確認することができます。 ... 詳細表示
「配賦パターンの登録」で複数の科目に「配賦基準」を一括で設定できますか。
「編集」-「配賦内容の一括設定」で[基準を一括設定]することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「期末更新処理」の再更新をしたいのですが、「同じ法人名で、会計期間が連続しているデータ領域を選択してください。」と表示されます。
「ファイル」-「期末更新処理(再更新)」を実行するには、次の条件を満たす必要があります。 1つでも満たしていない場合は、メッセージが表示され再更新が実行できません。 【条件1】「期末更新処理(再更新)」を起動している領域が、前年度の領域である。 ※前年度領域へは、「ファイル」-「データ領域の... 詳細表示
「配賦入力」を[割合]で行った場合、端数はどのように処理されますか
配賦区分を[割合]で行い、端数が発生した場合は、その端数は金額が最も大きい配賦先に含まれます。 複数の配賦先で同額の場合は、会計・事業コードが最も小さい番号の事業に含まれます。 この金額は、配賦入力時に変更することができます。 詳細表示
≪公益≫振替伝票や総勘定元帳、仕訳帳で、画面上の表示や印刷様式をV.12形式で表示したいです。対象外と表示されているのを「00」とコードで表示したいです。
総勘定元帳・仕訳帳・出納帳・振替伝票などの画面を起動します。 メニューバーの[表示(V)]-[明細形式(D)]-[V.12形式(V)]を選択します。 画面上で表示形式が切り替わった後に印刷を行うとV.12形式で印刷が可能です。 詳細表示
収支計算書の科目は税区分を設定する必要はありません。 「収支計算書科目」は「正味財産増減計算書(社福では事業活動計算書)」や「貸借対照表科目」の読替先科目として設定しますので、読替元科目と同じ税区分が設定されます。 詳細表示
≪公益・社福≫振替伝票を発行する際、1枚の用紙に1伝票ずつ印刷したいです。
①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を開きます。 ②条件指示画面にて、左上にある[印刷等]を選択し、右下にある[印刷指示]をクリックし、[印刷等の条件指示]の画面を開きます。 ※条件指示の画面が出ない方は仕訳伝票発行チェックリストの画面で[印刷等]をクリックします。 ③[出力詳細設定... 詳細表示
458件中 261 - 270 件を表示