「データ領域の選択」で過去の会計期間を開くと「削除された可能性があります」「前年度領域の設定を見直してください」と表示されるのですが
パソコン入替えなどの(一括)バックアップ・(一括)リカバリの作業により、過去の会計期間で保持されている [前年度領域]の情報(データベース番号)が一致しない状態のままで、プログラムのアップデートを行った場合にメッセージが表示されます。 下記のリビジョンにアップデートをすることで、過去の会計期間を選択しても... 詳細表示
アップデート後に管理者が「システム領域の作成・更新」を実行済みです。別の端末でも「システム領域の作成・更新」の画面が表示されたのですが、実行した方がよいで...
アップデート後に管理者セットアップ(サーバーセットアップ)端末で「システム領域の作成・更新」を実行していれば、それ以外の端末での実行は不要です。 すでに別端末で「システム領域の作成・更新」を実行済にもかかわらずアップデート後に画面が表示された場合は、右上の✕印をクリックします。その後表示される「このウィザー... 詳細表示
仕訳伝票の検印欄を追加・編集するには、「前準備」-「法人基本情報の登録」の[検印欄情報]で[検印欄数]を3~5まで設定できます。[名称変更]で検印欄の名称を変更できます。 また、検印パターンを10パターンまで登録できます。 変更後、印刷等の条件指示の画面から検印パターンを選択します。 画面上... 詳細表示
「再更新先領域として設定可能な領域は存在しません。」と表示されます。
「期末更新処理」の[再更新]で[領域選択]をクリックした際に上記メッセージが表示された場合、現在 選択しているデータ領域が、更新先(新年度)が選択されている可能性があります。 「ファイル」-「データ領域の選択」にて更新元にあたる領域を選択されているかご確認ください。 【注意】 新年度で既に入力してい... 詳細表示
「令和7年施行基準へのコンバート」を行うと、旧会計基準の領域は見ることができなくなってしまいますか。
Rev.6.16のプログラムより追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」メニューからコンバートを行った場合、既存のデータ領域とは別に新しいデータ領域が作成されます。 そのため、「ファイル」-「データ領域の選択」でデータ領域の切り替えをすれば旧会計基準のデータ領域を確認することが可能です。 ... 詳細表示
「システム領域の作成・更新」の途中で「本体またはデータ連携オプションを含む連携アプリケーションが実行されているため、ログオンできません。システム領域の更新...
ソフトにログオンしている状態で「システム領域の作成・更新」を実行するとこのメッセージが表示されます。 メッセージは[いいえ]で閉じて、ソフトを閉じてから改めて[システム領域情報表示]画面の[次へ]ボタンを押して進んでください。 ご自身がソフトを起動していないにもかかわらずメッセージが表示される場合は、他の... 詳細表示
「補助科目の登録」で[1.振込先に使用する]を選択したのですが、「振込先の登録」で振込先名が表示されません。
①「振込先の登録」画面で[新規]アイコンをクリックします。 ②[補助コード(K)]から振込先として登録したい補助科目を選択し、口座情報などを入力の上、[登録]ボタンをクリックします。 ③データ一覧に振込先名が表示されたことを確認します。 詳細表示
新元号「令和」対応のWindowsアップデートをした場合、 『PCAソフト』のリビジョンが古い場合、起動時やメニュー選択時にエラーになります。 「PCAクライアントの起動を待機中に予期しないエラーが発生しました。呼び出しのターゲットが例外をスローしました。」、「インデックスが配列の境界外です。」といったメ... 詳細表示
「一括配賦入力」を行うには事前の設定準備がいくつか必要になります。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 の流れになります。 詳しくは こちら 配賦入力(一括・集計配賦)の方法を参照ください。 詳細表示
[収支資金科目残高/資金科目残高]はどのように確認すればよいですか。
「日常帳票」-「合計残高試算表」や「決算処理」-「決算書」などを出力した際に、「貸借対照表の収支資金科目残高(資金科目残高)と~」から始まるメッセージが表示されることがあります。 収支資金科目残高は以下のようにソフトで自動計算された金額です。 貸借対照表 ①流動資産のうち資金区分が[0.資金科目... 詳細表示
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