申し訳ございませんが、2023年7月1日をもちまして、冊子(紙媒体)での操作事例集の提供を廃止いたしました。 https://pca.jp/ap/softdownload より、[ダウンロードファイル]内の操作事例集(pdfファイル)をダウンロードのうえご利用ください。 詳細表示
「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」で入力した仕訳をコピーしたいです。
「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」で入力した仕訳をコピーする方法は、2通りあります。 「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」の検索などでコピーしたい伝票を表示させ、以下の操作をおこないます。 伝票の検索手順は以下を参照ください。 【伝票検索手順】 ①「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」を起動し、... 詳細表示
「財務諸表に対する注記」の[1.継続組織の前提に関する注記]などの数字やタイトルを編集したいです。
「決算処理」-「財務諸表に対する注記」を開き、帳票を選択後の[ヘッダー・フッダー編集]や[タイトル変更]より、変更可能です。 [ヘッダー・フッダー編集]:1~17までの注記タイトルの変更 [タイトル変更]:「財務諸表に対する注記」の変更が可能 詳細表示
「期末更新処理」の[キャッシュ・フロー科目残高の更新方法]は、[直接法優先][間接法優先]のどちらを選択すればよいでしょうか?
キャッシュ・フロー計算書を作成されている場合、使用している様式に沿って直接法優先・間接法優先をご選択ください。 未使用の場合はどちらを選択していても問題ありません。また、「前準備」-「収支・キャッシュ・フロー科目の設定」で 直接法・間接法の両方の設定をしている場合は、どちらを選択しても結果は同じです。 詳細表示
伝票番号の欠番や重複は、「監査」-「伝票番号チェックリスト」にて確認することができます。 ■欠番の確認 [チェック項目]で[使用番号と欠番]を選択して[集計開始]ボタンをクリックすると、月ごとに[使用番号]と[欠番]を表示します。 画面の4月度は、00001~00013が使用されていて、00009が欠番... 詳細表示
PCAソフトでは日本円での入力のみですが、 「国際取引統合システムGX」と連携して頂くと輸出入取引や外貨取引に対応可能です。 詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
公益法人会計制度改正(令和7年施行会計基準)にPCAは対応しますか。
2025年(令和7年)11月下旬リリースのプログラム(Rev.6.16)より新会計基準に対応します。 Rev.6.16のプログラムの詳細につきましては、こちらをご確認ください。 また、公益法人制度改正への弊社の対応についての特設サイトをご用意しておりますので、あわせてこちらもご確認ください。 P... 詳細表示
令和7年施行基準へのコンバートで新規追加される項目・科目等を教えてください。
自動追加される科目 ・うち指定純資産に係る評価差額金(純資産科目) ・うち一般純資産に係る評価差額金(純資産科目) ・使途制約のある取崩収入(キャッシュフロー計算書科目) ・使途制約のある取得支出(キャッシュフロー計算書科目) 自動設定する項目・内容 項目 内容 活動計算書科目設定 ... 詳細表示
「PCA FinTechサービス」のインストール版からクラウド版への切り替えについて
このたび『PCA FinTechサービス』は、新たに金融機関の認証(ID/パスワード)情報をMoneyLookサーバーに暗号化して保存し、口座明細を取得する方式(新たなクラウド版)にも対応いたします。 これにより、これまでのインストール版(従来の取得方式)では取得できなかったクレジットカードの明細取得が可能... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
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