試算表や元帳で決算整理仕訳のみの集計する方法や決算整理仕訳を除いて出力する方法を教えてください。
合計残高試算表・決算書・総勘定元帳の条件指示画面から、決算整理仕訳を設定することができます。 【決算整理仕訳のみを出力】 ①「日常帳票」-「合計残高試算表」をクリックし、[条件指示]の画面を開きます。 ②集計期間を期末日~期末日で指定します。 (期末が3月31日の場合は... 詳細表示
申し訳ございませんが、2023年7月1日をもちまして、冊子(紙媒体)での操作事例集の提供を廃止いたしました。 https://pca.jp/ap/softdownload より、[ダウンロードファイル]内の操作事例集(pdfファイル)をダウンロードのうえご利用ください。 詳細表示
「MoneyLook® for PCA」サイトの支店名を変更することはできますか。
銀行の支店名が変更された場合は、「MoneyLook® for PCA」サイトにて支店名を変更することができます。 変更後、PCAソフトにて口座情報更新の操作が必要になります。 以下の手順を参考にしてください。 ①「MoneyLook® for PCA」サイトにログインし、[登録情報設定]から該当の銀行を選... 詳細表示
「令和7年施行基準へのコンバート」では基金の期首残高がコンバートされないようですが、決算書に影響はないのでしょうか。
平成20年施行データ領域において以下の科目属性の科目を使用していないお客様は、基金の期首残高がコンバートされないことによる影響はございません。 ・正味財産(基金) ・正味財産(代替基金) ・基金(基金受入額) ・基金(基金返還額) ・基金(基金期首残高) ・基金(代替基金期首残高) 基金... 詳細表示
伺書転送を行って作成された振替伝票の日付は伺書の作成年月日と同じですか。
伺書転送を行って作成された振替伝票の日付は、「伺書」-「伺書パターンの登録」の[伝票日付項目]の設定によって決まります。 [伝票日付項目]で[作成日付]が選択されている場合は、伺書の作成年月日と同一の日付が振替伝票の伝票日付となります。 ※伺書転送後に伺書の作成年月日を修正しても振替伝票の伝票日付は連動し... 詳細表示
同じデータ領域から「令和7年施行基準へのコンバート」を複数回行うとどうなりますか。
Rev.6.16以降のプログラムの平成20年施行データ領域において「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」のメニューからデータコンバートを複数回行った場合、コンバートが完了するたびに令和7年施行データ領域が一つ作成されます。 (メニュー起動時に表示される[実行]ボタンを押すのみではコンバートは完了しませ... 詳細表示
明細行数の異なる伺書レイアウトを追加する必要があります。 バックアップを取得の上、以下の操作を行ってください。 ※用紙サイズの関係で、指定した行数でご希望通りの伺書レイアウトが作成できない場合もございます。あらかじめご了承ください。 ①「伺書入力」の[印刷等の条件指示]や「伺書印刷」等の画面から、明細行... 詳細表示
「伺書予算管理月報」をズームして「科目別予算差引簿」を確認しましたが、決算額と実績の数字が異なります。
「伺書予算管理月報」の決算額は未転送の伺書の金額も含まれるのに対し、「科目別予算差引簿」の金額は伺書転送後の振替伝票のみ集計します。 そのため、未転送の伺書がある状態で帳票を確認をすると金額が一致しない場合があります。 「伺書予算管理月報」の集計について、詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
【手順】 ①「前準備」-「マスター確認リスト」を開きます。 ※前準備メニューの一番下にあります。 ②マスターの選択で[科目体系]にチェックを入れ、青く光らせます。 ③書式のプルダウンから[科目正式名称]を選択します。 ④左上の[出力]をクリックすると、印刷されます。 詳細表示
科目を削除しようとすると、「[仕訳データ]で使用されているため、削除できません。」とメッセージが表示され削除できません。
主科目・中科目・小科目・補助科目を削除するには、次の条件を満たす必要があります。 ・期首残高が0円である。 ・仕訳・予算データに登録されていない。 ・仕訳データが二重線付データ(削除履歴データ)として残っていない。 ・伺書データに登録されていない 【操作手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバック... 詳細表示
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