「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されません。
「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されない場合は、「総勘定元帳」や「合計残高試算表」などのツールバーの[集計条件]ボタンをクリックし、[仕訳区分]の設定を確認してください。 【参考】 [条件指示]の[仕訳区分]の枠内の[設定]ボタンをクリックし、[集計終了仕訳](3段目)を確認して... 詳細表示
公益法人会計の特定収入に関連する税区分をどのように設定すればいいですか。
公益法人会計の特定収入における税区分の対応例は下記の通りです。伝票入力する際は税理士又は会計士の先生へご確認ください。 【税区分対応例】 特定収入以外の収入→J0 課税仕入等に係る特定収入 課税仕入れ等に係る特定収入→K、M、N 課税仕入の特定収入、課税売上対応課税仕入の特定収入・・・等... 詳細表示
「クイック処理」で受入をした際の仕訳候補はどのように選択されますか
過去にクイック処理で登録した仕訳データのうち、 取引先、品目、摘要、部門、任意文字列1~5の項目の中で一致する項目が多い順に表示されます。 一致する項目数が同数の場合は、取引先、品目、摘要、部門、任意文字列1~5の順に優先して表示されます。 【参考】 表示された仕訳候補を変更したい... 詳細表示
摘要文に3万円未満の公共交通機関による旅客の運送や自動販売機及び自動サービス機からの商品の購入等をした時に、仕入税額控除が認められる旨の文を反映させたいの...
帳簿のみの保存で仕入税額控除が認められる場合の帳簿への一定の記載事項は、「前準備」-「摘要文の登録」から登録することができます。 【操作手順】 例:「適格請求書の交付義務が免除される3万円未満の公共交通機関による旅客の運送」に該当し、摘要文に「3万円未満の鉄道料金」と反映させたい場合 ①「前準備」-... 詳細表示
「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません」 が表示されます。
期首残高の登録で正しい残高が登録されていない場合や、科目登録の設定にある「資金収支科目設定」が正しく行われていない場合、合計残高試算表や決算書を集計すると「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません」というメッセージが表示される場合があります。 詳しくはこちら(P-Tips... 詳細表示
決算書で内部取引消去を[自動集計しない]場合はメッセージは出ないのに、[自動集計する]を選択すると「貸借対照表の資金科目残高と資金収支計算書の当期末支払資...
《公益法人会計の場合》 【確認ポイント】 1.内部取引科目残高を確認 内部取引消去を[自動集計する]を選択して[法人全体][会計][事業]単位で集計内部取引消去科目に残高が残っていないかご確認ください。 (公益法人の内部取引科目例:他会計へ振替、他事業へ振替、他事業から振替、他会計から振替、他会計振替... 詳細表示
買取パッケージ版(オンプレミス版)のソフトを使用しています。公益法人会計制度改正(令和7年施行会計基準)に対応していますか。
買取パッケージ版のソフトをご利用されているお客様は、保守ご契約中かつ消費税10%対応版(Rev.3.00以降)をご利用中の場合、新会計基準対応プログラムへのアップデートが可能です。 ※買取パッケージ版のソフトにつきましては、2028年に保守のご契約更新・メンテナンス終了、2029年にサポート終了となりま... 詳細表示
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
申し訳ございませんが、2023年7月1日をもちまして、冊子(紙媒体)での操作事例集の提供を廃止いたしました。 https://pca.jp/ap/softdownload より、[ダウンロードファイル]内の操作事例集(pdfファイル)をダウンロードのうえご利用ください。 詳細表示
伝票の印刷方法は2通りあります。 複数の伝票をまとめて印刷できる[伝票発行]と 入力画面で表示している伝票を印刷できる[表示伝票印刷]があります。 【印刷方法:伝票発行】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」をクリックし[条件指示]の画面を開きます。 ※条... 詳細表示
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