試算表の前残や総勘定元帳の決算仕訳の数字が正しく集計されません。
「日常帳票」-「合計残高試算表」や「総勘定元帳」で集計される金額は[集計条件の設定]によります。 【確認ポイント】 ①集計期間は1年間になっているか ②[仕訳区分]の[設定]を押して、[月初仕訳~決算仕訳3]となっているか ③その他の設定で[税込で出力する]となっているか ... 詳細表示
新しいデータ領域を作成する場合は、「ファイル」-「データ領域の作成」を行います。 各データ領域は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて切り替えて使用します。 【参考】 同じ法人の新年度分のデータ領域は、「ファイル」-「期末更新処理」を行うと自動的に作成されます。 この処理では、前年度の主科目マスター... 詳細表示
≪公益・社福≫総勘定元帳で、複数の科目を一括で出力する方法について教えてください。
主科目元帳や中科目元帳、小科目元帳は「総勘定元帳」に集約されました。 まとめて印刷する方法は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 毎回、印刷する科目を予約科目にて設定することもできます。予約科目の設定方法はこちら(FAQ) をご確認ください。 詳細表示
公益法人会計制度改正(令和7年施行会計基準)対応版プログラムはいつリリースされますか。
公益法人会計制度改正対応版プログラム(Rev6.16・Rev6.18)については以下の日程でリリースしました。 【Rev6.16 プログラム更新日時(リリース日時)】 2025年 11月26日(水)午前10時 【Rev6.18 プログラム更新日時(リリース日時)】 2026年 3月11日(... 詳細表示
【平成20年施行 附属明細書】 どちらの帳票でも自動集計が可能です。 詳しくはこちらのFAQをご確認ください。 【令和7年施行 附属明細書】 自動集計が可能な帳票と、集計機能が無いため手入力が必要な帳票がございます。 詳しくは以下の資料(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「期首残高の登録」の画面で終了しようとしたときに、「貸借対照表の資金科目残高と収支計算書の前期繰越収支差額が一致していません。~」と表示されました。
このメッセージは、“資金として設定している流動資産ー流動負債の合計”と“前期繰越収支差額(区分:8990)”が一致していない場合に表示されます。 [はい]を選択すると、“資金として設定してある科目の残高合計”を“前期繰越収支差額(区分:8990)”に書き込みながら事業の切り替え、または画面を終了... 詳細表示
財産目録の[場所・物量等]や[使用目的等]を編集したいです。
【操作手順】 ①「決算書」のメニューバーの[決算書の編集]をクリックします。 ②編集したい科目をクリックで選択して、[財産目録詳細内容の設定]を開きます。 ③[財産目録詳細内容の設定]画面の[場所・物量等]や[使用目的等]に入力し[設定]をクリックします。 詳細は下記の資料をご確認... 詳細表示
ソフトのマニュアル内の[PCA公益法人会計/社会福祉法人会計シリーズ科目一覧]から初期登録される科目の確認が可能です。 ソフト導入時に「データ領域の作成」処理で選択した初期付加科目の設定によって初期登録される科目は異なります。 詳細はマニュアルをご確認ください。 ※『PCA公益法人会計シリーズ』では... 詳細表示
令和7年施行基準に移行する予定はないのですが、令和7年施行基準対応プログラムにアップデートしておいた方がよいですか。
すぐに新会計基準への移行をするご予定がないお客様や移行の必要がないお客様も、機能強化などの観点からソフトをアップデートしていただくことをおすすめいたします。 アップデート後も、新しく追加される「令和7年施行基準へのコンバート」のメニューからの操作を行わなければ従来の会計基準のままソフトをご利用いただけますの... 詳細表示
令和7年施行の領域で使途拘束資産(控除対象財産)を設定する方法を教えてください。
補助科目ごとに設定することが出来ます。 【操作手順】 ①「決算処理」ー「決算関連書類の初期設定」を開きます。 ②[使途拘束資産]タブを開き、プルダウンから対象財産を選択します。 ③該当科目(補助科目の場合は+をクリックして)選択し、[追加]します。 ④追加が終わりましたら[登録]をし... 詳細表示
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