「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れる際、税込金額の消費税額を自動計算できますか。
「随時」-「汎用データの受入」で仕訳を受け入れる際、[その他の設定]-[内税額を自動計算する]にチェックを付けると、消費税額を自動計算することができます。 ※内税額を自動計算するは、消費税計算モードが[内税自動計算]のときのみ適用されます。 【消費税の計算例】 ・税込6000円(10%切り捨て) 60... 詳細表示
以下の方法により、複写することができます。 複写を行う前に、必ずバックアップを取得してから操作を行ってください。 バックアップの操作手順についてはこちらをご参照ください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の作成」を起動します。 ② 複写元の[会社][処理期間]を選択して[複写]ボタンをクリ... 詳細表示
仕訳データや注記の一部はコンバートされます。詳しくは下記をご確認ください。 合わせてコンバートした際に、新規追加される項目(科目等)はこちら(FAQ)よりご確認ください。 項目 内容 法人基本情報 ◎コンバートします。 会計区分 ◎コンバートします。 主科目 ◎コンバートする科目... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、[消費税情報]タブの[消費税管理]で[一般課税(個別対応方式)]を選択し、登録してください。 税区分[S5][S6][U5][U6]は、[一般課税(個別対応方式)]を選択された場合に、使用できます。 【参考】 ■税区分の説明 [S5:課税売上対応課税仕入1... 詳細表示
複数のPCAソフトや複数のデータ領域でデジタルインボイスを利用したいです。
以下ではデジタルインボイスの利用申請を行ったデータ領域と、 利用情報を取り込むデータ領域の適格請求書発行事業者の事業者登録番号が同一である場合の操作方法をご説明しております。 詳細は下記の資料をご確認ください。 表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 デジタルイン... 詳細表示
インボイス対応版の振替伝票入力(税区分の読み替え機能)について
振替伝票入力時に[伝票日付]と[事業者区分]によって、税区分を適切に読み替え、消費税を自動計算する機能を搭載します。 [事業者区分]は、「前準備」-「取引先の登録」または、「前準備」-「補助科目の登録」に追加されます。 ※『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計シリーズ』『PCA 個別... 詳細表示
使用していたデータ領域が表示されなくなったのですが、どうすればよいですか。
期末更新(年次更新)やデータ領域のリカバリ中に、パソコンの電源が落ちたなどでソフトが正しく終了しないと、使用していた領域にロックがかかり表示されなくなることがあります。 以下の操作を参考にロックの解除を行ってください。 ※EasyNetwork版・SQL版・クラウド版をご利用の場合は、すべてのパソコンでソ... 詳細表示
「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル」-「... 詳細表示
社名・住所などの登録情報変更はこちら(FAQ)をご参考ください。 販売店様経由でご契約頂いている場合は、販売店様にご依頼ください。 PCAクラウドのイニシャル”0”プランをご利用中で、ユーザー数変更や容量追加の場合は、 「PCAクラウドイニシャル0プラン変更申込」より変更が出来ます。 変更の際... 詳細表示
起動時のログインパスワードがわからなくなってしまったのですが
Windows「スタート」より、「サポートユーティリティ」-「管理者ユーザーの復旧」にてパスワードのクリアが可能です。 パスワードのクリアには「認証用のパスワード」が必要となります。 詳しくは、サポートセンターまでご連絡ください。 パスワードのクリアについては折り返し、ご登録のお電話番号にサポートセ... 詳細表示
458件中 101 - 110 件を表示