《公益・社福》仕訳の汎用データが受入エラーになってしまいましたが、原因が分かりません。
「随時」-「汎用データの受入」から仕訳データを受け入れた際にエラーが表示されてしまう原因として、受け入れる仕訳データが汎用データレイアウト通りになっていない場合と、取り込み時の設定に原因がある場合があります。 汎用データレイアウトについては、こちらをご確認ください。 以下の記事では、仕訳の汎用データ受入が... 詳細表示
銀行振込依頼書で振込データを作成する際、前年度を含めた集計はできますか?
前年度と当年度の会計期間を「銀行振込依頼書の集計期間」として指定することができます。 ピー・シー・エー(株) 第7期 (1)2025年4月1日~2026年3月31日 ← 前年度領域 ピー・シー・エー(株) 第8期 (2)2026年4月1日~2027年3月31日 ← 現在使用中の領域 この場合、(1)と(... 詳細表示
「汎用データの受入」で、仕訳データを決算整理仕訳として取り込むことは可能ですか。
「汎用データの受入」で仕訳を受け入れるにあたり、 汎用データレイアウトの項目名[仕訳区分]を[21:月次]に設定し汎用データを作成している場合は通常の振替伝票扱いとなりますが、[11:月初]、[31:決算1]、[32:決算2]、[33:決算3]のいずれかの区分に設定すると決算整理仕訳として仕訳を受け入れることが可... 詳細表示
こちらは前年度の貸借対照表残高や既存の科目体系を全く引き継がない領域の作成方法です。 【操作手順】 ①「ファイル」ー「データ領域の作成」から左上の[作成]をクリックします。 ②データ領域の作成画面で、法人名・会計基準・コード桁数・初期付加科目などを選択します。 ※運用指針通りの科目体系の方は初期中小科... 詳細表示
≪公益・社福≫期の途中ですが、和暦西暦を変更することはできますか。
和暦西暦は、「前準備」-「法人基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]にて変更できます。 【参考】 [使用する暦]は、領域ごとに設定します。 既に入力したデータも選択した暦で表示されます。 詳細表示
伺書を削除した後に別の伺書を新規登録したところ、伺書伝票番号と伺書番号にずれが生じてしまいました。
「伺書初期設定」-[伺書番号管理情報]-[伺書番号設定]で[伺書番号管理に従う]が選択されている場合、伺書伝票番号と伺書番号では伺書を削除した後の自動付番の条件が異なります。 以下の例をご確認ください。 例)伺書①(伝票番号1・伺書番号A001)から伺書⑩(伝票番号10・伺書番号A010)まで伝票番号・伺... 詳細表示
同じデータ領域から「令和7年施行基準へのコンバート」を複数回行うとどうなりますか。
Rev.6.16以降のプログラムの平成20年施行データ領域において「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」のメニューからデータコンバートを複数回行った場合、コンバートが完了するたびに令和7年施行データ領域が一つ作成されます。 (メニュー起動時に表示される[実行]ボタンを押すのみではコンバートは完了しませ... 詳細表示
ソフトで登録できる勘定科目には資金区分が[資金科目]と[非資金科目]の二種類があり、仕訳で使用されている科目の組み合わせによっては収支計算書に反映しない場合があります。 詳細は以下のリンクをご確認ください。 資金仕訳と非資金仕訳について 収支計算書に反映するはずの[資金仕訳]が反映していない場合、仕... 詳細表示
[予算の自動反映]を実行すると、「正味科目の読替先として設定されていない収支科目の予算額を消去しますか」と表示されます。
[予算の自動反映]は「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」ー[資金収支科目設定]タブの[借方発生時、貸方発生時]に設定した科目(読替先)に準じて金額の反映を行います。 既に読替先科目(収支科目の予算入力欄)に予算額が入力されている場合、 [はい]ボタンをクリックするとその科目の金額は0... 詳細表示
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[検印欄情報]タブにて変更できます。 検印欄数は3~5、検印欄名称は全角5文字まで入力できます。 詳細表示
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