「月次推移表」や「比較財務諸表」に過年度の金額が集計されません。
「分析処理」-「過年度実績入力」に金額が登録されているかどうか確認してください。 登録されていない場合は、「月次推移表」や「比較財務諸表」に過年度の金額は集計されません。 今年度から『PCA会計シリーズ』の運用を開始した場合は、必要に応じて過去4年間の発生金額を、科目別・月別に入力してください。(部門管理... 詳細表示
「勘定科目の登録」の[関連科目]はどんな場合に設定しますか。
[関連科目]が設定できる「勘定科目」には3パターンあります。 【パターン1】 「合計残高試算表」「決算書」の[評価勘定の出力方法の設定]で[控除した残額のみ記載][科目ごとに控除して記載]する場合 設定方法についてはこちらをご確認ください。 [設定可能な勘定科目] 貸倒引当金(売上債権)、貸倒引当金(そ... 詳細表示
「合計残高試算表」の[貸借対照表]の日付を『○年○月○日現在』と印刷できますか。
[貸借対照表]の日付の表示は、『○年○月○日~○年○月○日』と『○年○月○日現在』から選択できます。 【操作手順】 ①「日常帳票」-「合計残高試算表」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。 [条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]をクリックしてください。 ② 出力の種類で[印刷等]... 詳細表示
≪会計・医療≫運用中ですが、和暦西暦を変更することはできますか。
和暦西暦は、「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]にて変更できます。 【参考】 [使用する暦]は、領域ごとに設定します。 既に入力したデータも選択した暦で表示されます。 【注意】 「手形期日管理帳票」「電子債権期日管理帳票」をご利用の場合、振替伝票の[数... 詳細表示
現在設定されている「共通補助」を一度「科目別補助」に変更し、その後別の「共通補助」として設定します。 【例】 [普通預金][当座預金][貯蓄預金][通知預金]の4つの勘定科目に[PCA銀行]という補助科目を登録しているが、コードを間違えて設定したため、共通補助Aと共通補助Bという別の共通補助として登録さ... 詳細表示
月次推移表を累計で出力しても、最終発生月以降に金額が表示されないのですが
月次推移表で最終発生月以降にも累計額が表示されない場合は、以下の設定をご確認下さい。 【操作手順】 ①「分析処理」-「月次推移表」(hyper:「推移帳票」-「月次」-「月次推移表」)をクリックします。 ②[条件指示]画面の[その他の設定]タブを開き、[最終発生月以降も金額を出力する]にチェックを付けま... 詳細表示
伝票を登録すると「適格請求書発行事業者以外(経過措置あり)である取引先の仕訳に、適格請求書発行事業者からの仕入または仕入返還の税区分が入力されています」と...
振替伝票を登録するときに以下のメッセージが表示されることがあります。 ①「適格請求書発行事業者以外(経過措置あり)である取引先の仕訳に、適格請求書発行事業者からの仕入または仕入返還の税区分が入力されています」 このメッセージは、補助科目の事業者区分に[非適格(経過措置あり)]と設定されている仕訳に対し... 詳細表示
「手形期日管理帳票」で、前年度領域の仕訳データが集計されません。
「管理帳票」-「手形期日管理帳票」で、前年度領域の仕訳データが集計されない原因は、複数の会計期間のデータ領域を、『PCA会計X』以前の『PCA会計ソフト』からデータコンバートした場合や、「期末更新処理」を行わずに新年度のデータ領域を作成した場合などが考えられます。 この場合は、これらのデータ領域は別の会社として... 詳細表示
『PCA Hub eDOC』にアップロードしたファイルのURLを、会計伝票に紐づける時にメッセージが出てしまいます。
『PCA Hub eDOC』にアップロードしたファイルのURLが、正しくない時に出るメッセージです。 また、ファイルではなく、フォルダのURLを取得して貼り付けた時にも出るメッセージです。『PCA会計シリーズ』の伝票に[リンクを追加]から紐づける時は、必ずファイルのURLを貼り付けてください。 詳細表示
振替伝票を印刷するときに1ページに表示される行数を増やすことはできますか?
振替伝票を印刷する際に1ページに表示される行数は、書式や印刷の向きや印刷時のレイアウト設定により変わります。 [印刷等の条件指示]ー[書式]をクリックし、[罫線あり/金額12桁(9桁)/1段]を選択することで、 表示される行数を増やすことができます。 さらに行数を増やす場合、下記の手順より印刷設定をご調... 詳細表示
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