「振替伝票入力」画面から前期の伝票を複写できます。 【操作手順】 ①「データ入力」-「振替伝票入力」より伝票入力画面を起動します。 ②[検索]ボタンをクリックして[伝票検索]画面を開きます。 伝票日付を[当期]から[前期]に変更し、検索を[実行]します。 [当期]でグレーアウトしている場合はこち... 詳細表示
こちらは『PCAクラウド』のインストール方法についての案内になります。 『PCAクラウド』を最初にインストールするパソコンは、「管理者セットアップ」で設定する必要があります。 2台目以降は、「クライアントセットアップ」でインストールすることもできます。 また、複数台のパソコンを管理者とする場合は2台目以... 詳細表示
『PCAソフト』で起動時のワンタイムパスワードは設定できますか?
『PCAソフト』では従来方式のソフト起動に設定したIDとパスワードによる独自認証に加え、一定時間で更新されるワンタイムパスワードを設定することができます。 ワンタイムパスワードは ・Google Authenticator ・Microsoft Authenticator などのスマートフォンやタブレ... 詳細表示
インボイス制度導入後の、振込手数料(支払手数料)の税区分について教えてください。
実際に仕訳や税区分を設定する時は、税理士または会計士にご確認ください。 【仕訳例】 ・売手が振込手数料を負担し、少額な返還インボイスの交付義務免除を利用する場合 (売り手側で起こす仕訳例) 借方 貸方 売上値引 C5(売上返還10%) 200 売掛金 ... 詳細表示
事業者区分の[非適格(経過措置あり)]と[非適格(経過措置なし)]の違いはなんですか。
『PCA会計シリーズ』は、インボイス対応版より「前準備」-「補助科目の登録」で取引先の事業者区分を設定できるようにしました。 ※事業者区分は、『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計シリーズ』『PCA 個別原価会計シリーズ』では「取引先」、『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリー... 詳細表示
リカバリを実行するとエラーメッセージが表示されて実行できません。
■「このバックアップデータを現在のプログラムで扱うことはできません。新しいバージョンのプログラムをご利用ください。」と表示される場合 『PCAソフト』のバージョンが古い可能性があります。 インストールされた『PCAソフト』より上位バージョンのバックアップデータは、リカバリすることができません。 ... 詳細表示
「振替伝票入力」で登録した伝票を「決算整理仕訳入力」に変更することはできますか。
振替伝票入力[仕訳区分(月次仕訳)]で入力した伝票を決算整理仕訳入力[仕訳区分(月初仕訳・決算整理1次・2次・3次)に直接変更することはできません。 伝票の仕訳をコピーして、新たに作成した「決算整理仕訳入力」へ貼り付け後、「振替伝票入力」で登録済みの不要な伝票を削除します。 【操作手順動画】 ... 詳細表示
使用中のPCAソフトがどのOSやSQL Serverに対応しているかを確認したいのですが。
各ソフトの対応OS、SQL Server(データベース)については、こちら(OS確認情報)をご確認ください。 ※マイクロソフト社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、サポート中のOSでの運用をお勧めします。 詳細表示
「PCA FinTechサービス」より取得した銀行やクレジットカードの明細から仕訳を作成するにはどうしたらよいですか。
「PCA FinTechサービス」より取得した明細から仕訳を作成する手順は以下の通りです。 なお、「PCA FinTechサービス」への申し込みと口座登録の手順は、こちら(PDF)をご確認ください。 【手順】 ①『PCA会計シリーズ』のシステムツールを起動し、「製品サービスライセンスの管理」から... 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「[仕訳データ]で使用されているため、削除できません。」とメッセージが表示されます。
補助科目は仕訳に使用されていると削除することができません。 あらかじめ伝票を削除したり、別の科目に変更したりした場合、元の伝票に二重線を付けて削除履歴を残しますので、仕訳は削除されていません。 これらの仕訳(二重線付データを含む)を削除することで、補助科目を削除することができます。 【手順】 ①バック... 詳細表示
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