「科目内訳書」は、[残高順]と[コード順]のいずれかを選択して出力することができます。 「決算処理」-「科目内訳書」を起動すると、[条件指示]画面が表示されますので、[並び順]を選択して出力してください。 [残高順] [コード順] 【参考】 『... 詳細表示
「合計残高試算表」「決算書」の[評価勘定の出力方法の設定]とはどんな設定ですか。
評価勘定の出力方法の設定では、以下の科目に対する出力方法を選択することができます。 [貸倒引当金] [有形固定資産(減価償却累計額/減損損失累計額)] [無形固定資産(償却累計額/減損損失累計額)] 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
部門を削除しようとすると「[期首残高]で使用されているため、削除できません」とメッセージが表示されます。
部門は期首残高が登録されていると削除することができません。 以下の手順を参考に期首残高を0にしてください。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 【操作手順】 ①「前準備」-「期首残高の登録」を起動します。 ②[残高区分]を... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』で『PCA Hub経費精算』の申請や添付した証票は確認できますか。
直接ファイルを確認することはできませんが、「経費精算仕訳の受入」にて、申請へのリンクが表示されますので、クリックすると『PCA Hub経費精算』画面にて確認できます。 【操作手順】 ①『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」を起動します。 ※ 転送済みの仕訳を確認する場合は、[条件指示]画面にて[... 詳細表示
『PCA会計 データ連携オプション』で受け入れた仕訳を確認できますか。
『PCA会計シリーズ』で確認することができます。 【操作手順】 ①スタートメニューから「PCA会計 データ連携オプション」を起動し、[受入対象領域]のデータベース番号、会社名などを確認します。 「データ連携オプションは既に起動しています」と表示された場合は、タスクバーに常駐している「PCA会計 データ連携オ... 詳細表示
手形の期日(満期日)や電子債権の期日、また手形番号や記録番号はどの項目に入力すればよいですか?
手形期日(満期日)や電子記録債権の期日は[数字1]欄に、手形番号や記録番号は[数字2]欄に入力してください。 [数字1]欄は、数字6桁の入力になります 例:期日(満期日)が令和6年6月30日(2024年6月30日)の場合、以下のように入力します。 和暦では[060630] 西暦では[240630... 詳細表示
振替伝票を発行する際に1枚の用紙に1伝票を印刷することは可能ですか
印刷の[書式設定]で[罫線あり/金額12桁/1段]もしくは[罫線あり/金額9桁/1段]を選択することで、1枚の用紙に1伝票を印刷することが可能です。 以下の操作手順をご確認ください。 【操作手順】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を開きます。 ②条件指示画面で出力の種類を[印刷... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』に転送した仕訳を削除すると、『PCA Hub経費精算』の「仕訳」の仕訳出力ステータスは[未出力]に戻りますか。
『PCA Hub経費精算』の「仕訳」の仕訳出力ステータスを[未出力]に戻すことはできません。ただし、『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で状態を[転送する]に変更することで、再度転送が可能です。 【操作手順】 ①『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」を起動します。 ②[条件指示... 詳細表示
伝票修正すると、編集中または修正中の表示が出て、修正ができません。
伝票を修正する際に、以下の表示になる場合があります。 修正対象の伝票を開いたまま、他のメニューからもしくは複数人で同時に修正することはできません。 対象の伝票を修正中の場合やEasyNetwork版・SQL版・クラウド版・サブスク nw版をご利用の場合は、他のユーザーが同じ伝票を修正して... 詳細表示
「取引明細の受入」起動時の[取得対象]はどちらを選べばよいですか。
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[取得対象]には、[転送済みの明細以降を取得する]と[日付を指定して取得する]があり、以下の点が異なります。 【転送済みの明細以降を取得する】 前回仕訳として転送した明細以降の入出金明細を取得します。 例えば、令和6年11月1日... 詳細表示
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