汎用データの受入で旧ソフトのレイアウト([会計9V.2形式]など)にあわせた仕訳データを受け入れることはできますか?
『PCA 会計dx シリーズ(じまん・jiman)』 「随時」-「汎用データの受入」を起動し、ファイルの種類で[会計9V.2形式]を選択すると受け入れることができます。 『PCA 会計 hyper シリーズ』 『PCA 会計 hyper シリーズ』では[会計9V.2形式]のデータを受け入れること... 詳細表示
「汎用データ受入」で同一日付の仕訳データを別伝票で取り込めますか。
「随時」-「汎用データ受入」で同一日付の仕訳データを別伝票にするには、分割したい伝票日付の先頭に*(半角アスタリスク)を付けて取り込みます。 例えば、仕訳データの1行目~5行目と6行目~10行目を別伝票で取り込むには、6行目の伝票日付の先頭にのみ*(半角アスタリスク)を付けます。 ※画面例では1行目に項目... 詳細表示
[振込データ作成]や[印刷等]から出力する際、[支払伝票を作成する]にチェックを付けておくと作成ができます。 【[振込データ作成]の場合】 【[印刷等]の場合】 【参考】 支払伝票を作成する場合、事前に「前準備」-「金融機関の登録」で[関連科目情報の設定]が必要です。 「支払... 詳細表示
「勘定科目の登録」に[貸倒引当金]という勘定科目が同一名称で3つあり、違いがわかりません。
[貸倒引当金]は、[売上債権][その他流動資産][投資その他の資産]の属性ごとに分かれていますので、用途に応じて使い分けてください。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、以下の勘定科目コードにて初期登録されています。 [売上債権]159 貸倒引当... 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』の複数明細の仕訳を集約して出力する機能を利用して『PCA会計シリーズ』と直接連携できますか。
『PCA Hub 経費精算』v1.2.0(2025年7月28日リリース)以降に搭載された「各種設定」-「仕訳データ出力設定」の「特定の条件で集計して出力」を有効にして、『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」を行うと、例外エラーや二重取り込みなどの問題が発生します。 そのため、当面の間、この機能の直接連携... 詳細表示
月次推移表を累計で出力しても、最終発生月以降に金額が表示されないのですが
月次推移表で最終発生月以降にも累計額が表示されない場合は、以下の設定をご確認下さい。 【操作手順】 ①「分析処理」-「月次推移表」(hyper:「推移帳票」-「月次」-「月次推移表」)をクリックします。 ②[条件指示]画面の[その他の設定]タブを開き、[最終発生月以降も金額を出力する]にチェックを付けま... 詳細表示
「決算書」の[貸借対照表]に[当期純利益]を出力したいです。
「決算処理」-「決算書」を起動すると[条件指示]画面が表示されますので、[その他の設定]の[貸借対照表に当期純利益を出力する]にチェックを付けます。 [条件指示]画面が表示されない場合は、[F7 集計条件]をクリックしてください。 【画面出力】 詳細表示
『PCA会計シリーズ』で『PCA Hub経費精算』の申請や添付した証票は確認できますか。
直接ファイルを確認することはできませんが、「経費精算仕訳の受入」にて、申請へのリンクが表示されますので、クリックすると『PCA Hub経費精算』画面にて確認できます。 【操作手順】 ①『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」を起動します。 ※ 転送済みの仕訳を確認する場合は、[条件指示]画面にて[... 詳細表示
仕訳入力時に「仕訳を確認してください」と表示される場合があります。 通常入力されない仕訳、適切ではないと思われる仕訳とソフトが判断した場合、注意喚起でメッセージが表示されるようになっています。 【メッセージが表示される例】 ・誤って計上した掛売上商品の返品1,100円を逆仕訳して取り消した場合 ... 詳細表示
予算区分1に入力した予算を予算区分2にコピーすることはできますか。
以下の操作を行うことによってコピーできます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちらをご確認ください。 【操作手順】 ①「予算・実績」-「予算区分の設定」を起動します。 ② ツールバーの[複写]ボタンをクリックします。 ③[複写元予算区分]に予算1、[複... 詳細表示
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