「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。 [条件指示]画面が表示されない場合は、[F7 集計条件]をクリックします。 出力の種類で[画面]を選択し、未承認区分で[未承認仕訳]を指定して画面出力すると、承認されていない仕訳のみ画面表示されます。 【参考... 詳細表示
仕訳データを修正しようとすると「外部モジュール 'PCA給与DX' で作成した伝票です。この処理で修正すると 'PCA給与DX' から再転送ができなくなり...
『PCA給与シリーズ』と直接連動をしている場合で、『PCA給与シリーズ』で作成した仕訳データを修正しようとすると以下のメッセージが表示されます。 このメッセージが表示された場合、『PCA給与シリーズ』で修正を行うかによって対応方法が異なりますので、以下の処理をご確認ください。 【PCA給与シリーズで修正を... 詳細表示
「合計元帳」では、勘定科目ごとに一日分、または一月度分の取引の合計額を出力することができます。 「合計元帳」の[日別]と[月別]は、[集計条件]で切り替えできます。 【操作手順】 「日常帳票」-「合計元帳」に進みます。 [条件指示]画面の[集計単位]で[日別]、[月別]の切り替えができます。 ※... 詳細表示
予算区分1に入力した予算を予算区分2にコピーすることはできますか。
以下の操作を行うことによってコピーできます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちらをご確認ください。 【操作手順】 ①「予算・実績」-「予算区分の設定」を起動します。 ② ツールバーの[複写]ボタンをクリックします。 ③[複写元予算区分]に予算1、[複... 詳細表示
「取引明細の受入」起動時の[取得対象]はどちらを選べばよいですか。
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[取得対象]には、[転送済みの明細以降を取得する]と[日付を指定して取得する]があり、以下の点が異なります。 【転送済みの明細以降を取得する】 前回仕訳として転送した明細以降の入出金明細を取得します。 例えば、令和6年11月1日... 詳細表示
伝票修正すると、編集中または修正中の表示が出て、修正ができません。
伝票を修正する際に、以下の表示になる場合があります。 修正対象の伝票を開いたまま、他のメニューからもしくは複数人で同時に修正することはできません。 対象の伝票を修正中の場合やEasyNetwork版・SQL版・クラウド版・サブスク nw版をご利用の場合は、他のユーザーが同じ伝票を修正して... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』に転送した仕訳を削除すると、『PCA Hub経費精算』の「仕訳」の仕訳出力ステータスは[未出力]に戻りますか。
『PCA Hub経費精算』の「仕訳」の仕訳出力ステータスを[未出力]に戻すことはできません。ただし、『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で状態を[転送する]に変更することで、再度転送が可能です。 【操作手順】 ①『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」を起動します。 ②[条件指示... 詳細表示
振替伝票を発行する際に1枚の用紙に1伝票を印刷することは可能ですか
印刷の[書式設定]で[罫線あり/金額12桁/1段]もしくは[罫線あり/金額9桁/1段]を選択することで、1枚の用紙に1伝票を印刷することが可能です。 以下の操作手順をご確認ください。 【操作手順】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を開きます。 ②条件指示画面で出力の種類を[印刷... 詳細表示
手形の期日(満期日)や電子債権の期日、また手形番号や記録番号はどの項目に入力すればよいですか?
手形期日(満期日)や電子記録債権の期日は[数字1]欄に、手形番号や記録番号は[数字2]欄に入力してください。 [数字1]欄は、数字6桁の入力になります 例:期日(満期日)が令和6年6月30日(2024年6月30日)の場合、以下のように入力します。 和暦では[060630] 西暦では[240630... 詳細表示
『PCA会計 データ連携オプション』で受け入れた仕訳を確認できますか。
『PCA会計シリーズ』で確認することができます。 【操作手順】 ①スタートメニューから「PCA会計 データ連携オプション」を起動し、[受入対象領域]のデータベース番号、会社名などを確認します。 「データ連携オプションは既に起動しています」と表示された場合は、タスクバーに常駐している「PCA会計 データ連携オ... 詳細表示
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