『PCA会計シリーズ』で2社(2領域)管理しています。両方の会社で「PCA FinTechサービス」を使用してもよいですか。
両方の会社で「PCA FinTechサービス」を利用することができます。 「PCA FinTechサービス」をご利用になる場合、「MoneyLook® for PCA」サイトにアカウントの作成が必要ですが、1つの「MoneyLook® for PCA」のアカウントに2社分の金融機関を登録してもよいですし、会... 詳細表示
「データ入力」のメニューで[管理仕訳(1~10)]と入力した伝票が、「決算書」に反映されません。
『PCA会計シリーズ』では、財務会計の仕訳とは別に、管理会計(内部取引・内部売上・社内売上・社内仕入など)、責任会計(業務評価目的の部門振替など)の仕訳を入力できるよう[管理仕訳区分]を設けています。 [管理仕訳(1~10)]として入力された伝票は「決算書」に反映されません。 「決算書」に反映させたい... 詳細表示
電子帳簿保存の設定は「前準備」-「会社基本情報の登録」の[電子帳簿保存]タブで行いますが、仕訳データを1件でも登録すると、[その他(一般の電子帳簿)]から[優良な電子帳簿]への変更はできません。 [優良な電子帳簿]として保存するには、伝票の訂正や削除の履歴を残す必要があり、[その他(一般の電子帳簿)]に設定... 詳細表示
「随時」ー「汎用データの受入」で受入をした仕訳データを「日常帳票」ー「仕訳伝票発行・チェックリスト」から確認する方法を案内しています。 【手順】 ①「日常帳票」ー「仕訳伝票発行・チェックリスト」を起動します。 ②[条件指示]画面で[入力モジュール]に[汎用受入]を設定し、[画面出力]ボタンをクリック... 詳細表示
≪会計・医療≫ FinTechの「取引明細の受入」で複合仕訳の伝票登録はできますか。
『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA会計シリーズ(経理じまん、会計jiman含む)』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、Rev6.14より複合仕訳に対応しました。 【Rev6.14以降の画面】 「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」では、上段で選択した入出金明細に... 詳細表示
[前準備]-[会社基本情報の登録]の[管理情報]タブにある[伝票番号管理]を[年度別自動付番](または[部門別年度別自動付番])にしてください。 伝票番号管理の設定についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 また、期中で変更する場合は、既に登録されている伝票の[伝票番号]は自動で変更されませんのでご注意... 詳細表示
勘定科目や補助科目の最大コード桁数を増やす場合は、以下の手順を行ってください。 【注意】 補助科目など既にマスターが登録されている場合、最大コード桁数を増やすことはできますが、減らすことはできません。 操作を行う前に必ずバックアップを取得してください。 バックアップの手順についてはこちら 【操作... 詳細表示
「期末更新処理」を実行すると「[諸口]科目に残高が存在します。処理を続行しますか?」と表示されます。
このメッセージは、科目コード:999 諸口(勘定科目属性:諸口)に設定されている勘定科目に残高がある場合に表示されます。 (※科目コード4桁の場合は、9990 諸口です。) ■[いいえ]をクリックすると、「期末更新処理」を中止します。 「合計残高試算表」「総勘定元帳」などで残高や仕訳内容の確認、伝票... 詳細表示
「取引明細の受入」で仕訳を登録するとき、伝票日付を金融機関の取引日とは別の日付にすることはできますか。
仕訳として登録するときに、[取引日を伝票日付とする]か[伝票日付を指定する]か選択することができます。 [伝票日付を指定する]を選択すると、取引日とは別に指定した日付を[伝票日付]として受入できます。 【注意】 会計期間を超えた日付は指定できません。 表示された明細が翌期の仕訳の場合は、新しい会計期間... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で画面出力を行うと、転送をしていなくても『PCA Hub経費精算』の仕訳出力ステータスが[出力済み]に変わっ...
『PCA Hub経費精算』の仕訳出力ステータスは、『PCA会計シリーズ』が仕訳データを取得したタイミングで[出力済み]に変更されます。 仕訳出力ステータスが[出力済み]に設定されている場合でも『PCA会計シリーズ』の状態が[転送する]の場合は、「経費精算仕訳の受入」で受け入れは可能です。 『PCA会計シリ... 詳細表示
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