合計残高試算表を印刷すると、以前は一枚でできたが、複数枚で出力されてしまいます
「合計残高試算表」の「ファイル」-「印刷等」で、 書式を[罫線あり]から[勘定式/金額12桁/正式名]などに変更してください。 必要があれば、[印刷設定]ボタンをクリックすると、印刷の向きも縦から横に変更することができます。 上記の設定にて枚数を少なくし、出力することができます。 ... 詳細表示
期末更新処理後に、新年度領域の[勘定科目名][勘定科目コード]などを変更しても再更新は正常に行われますか。
「期末更新処理(新規更新)」の後に、新年度で[勘定科目名][勘定科目コード]などのマスターを変更した場合は、「期末更新処理(再更新)」を行っても残高が正しく反映されないことがあります。 再更新は、前年度・新年度のマスターの整合性が関係しますので、マスターを変更した場合は、再更新後に確認・修正が必要です。 ... 詳細表示
「合計残高試算表」を[勘定式]で出力する際に、ページ数を減らす方法を教えてください。
以下の操作により、出力することができます。 【手順】 ①[ファイル]-[印刷設定]を選択します。 ②[印刷設定]画面が表示されますので、[レイアウト調整]をクリックします。 ③[列の幅]のバーを[広い]側へ動かします。 動かした分フォントが小さくなり、1ページの行数が増えます。 ... 詳細表示
「振替伝票入力」で税区分などのウィンドウを毎回表示させたいのですが。
「入力機能の設定」より[自動表示]にすることで毎回ウィンドウが表示されます。 以下の操作手順を参考に、設定を行ってください。 【操作手順】 「振替伝票入力」画面より「設定」ー「入力機能の設定」に進みます。 「参照ウィンドウと入力機能の設定」が起動します。 毎回表示させたい項目を「自動表示」に... 詳細表示
「管理帳票」-「手形期日管理帳票」は満期日により集計しますので、仕訳データ入力時に[数字1]欄に満期日を必ず入力してください。 また、[数字2]欄には手形番号を入力してください。 手形番号の入力は必須ではありませんが、入力をしない場合は、「手形期日管理帳票」の[手形番号]欄が空欄になります。 【参考】 ... 詳細表示
「マスター確認リスト」で[自動仕訳]を出力する際、特定の仕訳を指定できますか。
[出力条件]の[自動仕訳]ボタンをクリックして[出力自動仕訳指定]画面にある[選択方法]を[自動仕訳選択]に変更し仕訳を選択します。 [Shift]キーを押して出力する範囲指定をしたり、[Ctrl]キーを押して出力する仕訳を複数選択することもできます。 【参考】 マスターの選択で[補助科目][摘要文... 詳細表示
スタンプ機能は、「仕訳帳」や「元帳」で使用できる機能です。 仕訳の貸借ごとにスタンプを押すことで、仕訳を識別することができ、スタンプを押した仕訳については「管理帳票」-「スタンプ別明細書」「スタンプ集計表」で集計することができます。 集計方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 今回は、「日... 詳細表示
仕訳を登録したのですが、合計残高試算表や決算書などに反映されません。
以下の可能性が考えられます。 ①「合計残高試算表」や「決算書」の[条件指示]画面で範囲が正しく設定されていないため、集計されていない。 [集計期間] 登録した仕訳が集計期間に含まれているかを確認します。 [仕訳区分] 決算整理仕訳として登録した仕訳が集計されない場合はこちら(FAQ)をご確認くだ... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』で2社(2領域)管理しています。両方の会社で「PCA FinTechサービス」を使用してもよいですか。
両方の会社で「PCA FinTechサービス」を利用することができます。 「PCA FinTechサービス」をご利用になる場合、「MoneyLook® for PCA」サイトにアカウントの作成が必要ですが、1つの「MoneyLook® for PCA」のアカウントに2社分の金融機関を登録してもよいですし、会... 詳細表示
期末更新処理を2回行い、今年度が2つになってしまった。(データ領域の削除)
期末更新処理には、新規データ領域に更新する[新規更新]と、更新先のデータ領域を指定して、選択した領域に更新する[再更新]があります。 [再更新]を行うタイミングで、[新規更新]を行ってしまいますと、今年度の領域が二つできてしまいます。二つ目の領域に間違えて入力してしまう可能性がありますので、削除していただくこと... 詳細表示
341件中 261 - 270 件を表示