現在設定されている「共通補助」を一度「科目別補助」に変更し、その後別の「共通補助」として設定します。 【例】 [普通預金][当座預金][貯蓄預金][通知預金]の4つの勘定科目に[PCA銀行]という補助科目を登録しているが、コードを間違えて設定したため、共通補助Aと共通補助Bという別の共通補助として登録さ... 詳細表示
各種帳票のメニューバーの[印刷等]-[印刷設定]ー[レイアウト調整]にて行ってください。 【参考】 各種帳票類の余白の設定は、「ファイル」-「プリンタの一括設定」にて行うこともできます。 詳細表示
前年度の決算確定後、「期末更新処理」で[再更新]を選択し、[領域の選択]ボタンをクリックすると「再更新先領域として設定可能な領域は存在しません。」と表示さ...
新年度が選択された状態で「期末更新処理」の[再更新]を行おうとした場合に表示されます。 事前に「データ領域の選択」で前年度を選択し、[再更新]を実行します。 期末更新処理(再更新)の方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
摘要入力欄の[画面に合わせる]と[印刷に合わせる]の違いを教えてください。
振替伝票入力画面と仕訳伝票の印刷画面では摘要入力欄の1行に表示できる文字数が異なります。 以下の設定を試していただくことで「振替伝票入力」または「決算整理仕訳入力」で摘要入力欄の幅を切り替えることができます。 メニューバーの[表示]ー[摘要入力欄]で設定が可能です。 [画面を合わせる]にした場合... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』に転送した仕訳を削除すると、『PCA Hub経費精算』の「仕訳」の仕訳出力ステータスは[未出力]に戻りますか。
『PCA Hub経費精算』の「仕訳」の仕訳出力ステータスを[未出力]に戻すことはできません。ただし、『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で状態を[転送する]に変更することで、再度転送が可能です。 【操作手順】 ①『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」を起動します。 ②[条件指示... 詳細表示
スタンプ機能は、「仕訳帳」や「元帳」で使用できる機能です。 仕訳の貸借ごとにスタンプを押すことで、仕訳を識別することができ、スタンプを押した仕訳については「管理帳票」-「スタンプ別明細書」「スタンプ集計表」で集計することができます。 集計方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 今回は、「日... 詳細表示
「振替伝票入力」で旧税率(消費税3%、5%)の税区分は使用できますか。
「振替伝票入力」の[税区分]欄をクリックし、消費税3%、5%のコードを直接入力することによって使用することができます。 ※旧税率(消費税3%、5%)の税区分は、[税区分]の参照ウィンドウには表示されません。 【参考】 消費税3%の税区分は、課税売上3%[B1]、課税仕入3%[Q1]など、消費税5%の... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される「消費税額(国税分)」と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
「消費税額(国税分)」は、税込の金額から算出した消費税の国税分の金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は、各伝票毎の税区分毎に計算された消費税額を元に国税額を計算し、各伝票で 計算された国税額を合計した金額を表示しています。 そのため、端数調整の影響で差が生じる場合があります。 計算方法(消費税... 詳細表示
「2割特例(インボイス発行事業者となる小規模事業者に対する負担軽減措置)」を適用した「消費税申告書・付表」に対応していますか。
「2割特例」は、インボイス制度を機に免税事業者からインボイス発行事業者として課税事業者となる場合に、売上税額の2割相当額を納税額とすることができる特例です。 『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』『PCA 建設業会計シリーズ』『PCA 個別原価会計シリーズ... 詳細表示
「このユーザーIDは他シリーズ製品によって既に登録されています。」と表示され、システムユーザーが追加できません。
他のPCA製品で登録したユーザーIDを追加する場合は、以下の手順にて行えます。 【操作手順】 ①「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」-[一括新規]をクリックします。 ②[他のシリーズ製品で登録されたユーザーから選択する]を選び、[決定]をクリックします。 ③一括新規登録でユーザ... 詳細表示
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