『PCA会計シリーズ』とMicrosoft Wordが同じパソコンにインストールされている場合に、「決算書(報告式)」「決算書(勘定式)」「決算書(比較式)」「キャッシュ・フロー計算書」のツールバーの[印刷等]ボタンをクリックすると、Wordファイルに出力することができます。 [出力先の選択]で[Word]を選... 詳細表示
[勘定科目正式名]は以下の帳票で使用され、それ以外の帳票では[勘定科目名]が使用されます。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会計シリーズ』 ・ 決算書 ・ 合計残高試算表の勘定式出力(選択式) 『PCA 医療法人会計シリーズ』 ・ 病院会計準則の決算書 ・ 病院会計準則の附属明細表... 詳細表示
「クイック取引受入」や「取引明細の受入」の転送済みの取引履歴を削除することはできますか。
以下の操作を行うと、前々期以前の取引履歴を削除することができます。 操作は「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」を例に説明していますが、「クイック仕訳転送」および「経費精算仕訳の受入」でも利用できます。 ※この機能は、『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA会計シリーズ... 詳細表示
銀行振込依頼書で振込データを作成する際、前年度を含めた集計はできますか?
前年度と当年度の会計期間を「銀行振込依頼書の集計期間」として指定することができます。 ピー・シー・エー(株) 第7期 (1)2025年4月1日~2026年3月31日 ← 前年度領域 ピー・シー・エー(株) 第8期 (2)2026年4月1日~2027年3月31日 ← 現在使用中の領域 この場合、(1)と(... 詳細表示
前年度の決算確定後、「期末更新処理」で[再更新]を選択し、[領域の選択]ボタンをクリックすると「再更新先領域として設定可能な領域は存在しません。」と表示さ...
新年度が選択された状態で「期末更新処理」の[再更新]を行おうとした場合に表示されます。 事前に「データ領域の選択」で前年度を選択し、[再更新]を実行します。 期末更新処理(再更新)の方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
インボイス対応版より、 『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』『PCA 公益法人会計シリーズ』 『PCA 社会福祉法人会計シリーズ』は、「前準備」-「補助科目の登録」に[適格請求書発行事業者の一括更新]機能が追加されます。 また、『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計... 詳細表示
電子帳簿の保存要件の概要にある「システム関係書類等」を備え付けることとありますが、何かありますか。
保存要件概要のシステム関連書類等にはシステム概要書、システム仕様書、操作説明書、事務処理マニュアル等があります。 『PCA会計シリーズ』をご利用いただく場合、操作説明書、事務処理マニュアルを備え付けることが必要となります。 操作説明書は、『PCA会計シリーズ』のオンラインマニュアル、オンラインヘルプが該当しま... 詳細表示
「月次推移表」で貸借対照表は累計、損益計算書(当期製造原価)は発生で集計することはできますか。
「月次推移表」画面にあるツールバーの[集計条件]をクリックし、[条件指示]の[集計金額]の[貸借対照表のみ累計]にチェックを付けて出力することで、貸借対照表は累計、損益計算書(当期製造原価)を発生で集計することができます。 【補足】 [集計金額]を[累計]もしくは[貸借対照表のみ累計]に設定後、仕... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」で設定します。 画面が起動したら、[消費税情報]タブの[消費税管理]で[簡易課税]を選択し、[事業別指定]をクリックしてください。 [事業別指定]画面が表示されますので、事業区分のタイトルを選択すると、纏めて設定できます。 複数の事業を営んでいる場合は、こちら(FA... 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「[期首残高]で使用されているため、削除できません」とメッセージが表示されます。
補助科目は期首残高が登録されていると削除することができません。 以下の手順を参考に期首残高を0にしてください。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 【操作手順】 ①「前準備」-「期首残高の登録」を起動します。 ②[残高... 詳細表示
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