期末更新処理(新規更新)を実行した後に前年度の仕訳データを追加・修正・削除した場合、前期と当期で残高が不一致となります。 前年度の残高を期末更新処理(再更新)にて、今年度の期首残高に繰り越す必要があります。 【参考】 管理仕訳で入力した伝票の残高は期末更新処理を行っても繰り越されません。 ... 詳細表示
操作を行う前に、必ずバックアップを取得してから操作を行ってください。 バックアップの操作手順についてはこちら(FAQ)をご参照ください。 伝票番号の重複を[許可しない]に設定する場合、仕訳データが登録されていると変更できません。 以下の項目より、選択してください。 詳細表示
データ入力や帳票出力などの操作履歴を、データ領域ごとに確認できますか。
データ領域ごとの、データ入力や帳票出力などを操作した履歴は、「セキュリティ」-「操作履歴の確認」にて確認することができます。 ※「操作履歴の確認」は[システム管理者]または[領域責任者]が処理できるメニューです。 【参考】 ログオン・ログオフなどのログオン履歴、データ領域の作成・削除などデー... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
「データ入力」-「振替伝票入力」で[検索]ボタンをクリックすると、[前期]の伝票日付や[摘要]で検索することができます。 前期が表示されない場合はこちらを参考に前年度領域の設定を行ってください。 呼び出した後に、複写をして今期の仕訳として登録することもできます。 詳細表示
『PCA 会計』ではお客様自身で伝票番号の付番を設定することができるようになっています。 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[管理情報]タブにある伝票番号管理をご確認ください。 ※任意の伝票番号で付番を開始したい場合はこちら(FAQ)を参考に設定してください。 (操作前に必ずバックアップをお取りくださ... 詳細表示
パスワードレス認証とは、FIDO認証を使用したログオン方法です。 Windows Hello を利用した認証(顔認証、指紋認証、PINによる認証)によってPCA製品へのログオン認証ができます。 「サーバーとユーザーで秘密の情報を共有しない」ため、 サーバーからのID・パスワードの漏洩やフィッシングやマルウ... 詳細表示
「PCA FinTechサービス」のインストール版からクラウド版への切り替えについて
このたび『PCA FinTechサービス』は、新たに金融機関の認証(ID/パスワード)情報をMoneyLookサーバーに暗号化して保存し、口座明細を取得する方式(新たなクラウド版)にも対応いたします。 これにより、これまでのインストール版(従来の取得方式)では取得できなかったクレジットカードの明細取得が可能... 詳細表示
PCを起動すると、PCA FinTechツールに「ご利用のPCにログイン情報が登録されていません。webページから登録を行ってPCA FinTechツール...
Windowsの「スタートボタン」から「設定」を起動し、「アプリ」ー「スタートアップ」を選択します。 パソコン起動時に自動でスタートするアプリケーションの一覧が表示されますので、「PCA FinTechツール」を[オフ]に変更してください。 詳細表示
「リカバリ時の表示メッセージの管理」 は、どのような機能ですか?
複数企業の管理をしている際に、バックアップに含まれるユーザーID情報とリカバリ先に存在する システムユーザーID情報が一致した場合に、意図せずリカバリしたデータ領域をユーザーIDが一致したことにより、データを参照できるようになってしまいます。 この様なケースを避ける場合には、「動作選択メッセージを表示する... 詳細表示
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