振替伝票を印刷すると、摘要欄の最終行だけ文字が大きくなってしまうのですが。
振替伝票印刷時のレイアウト調整でフォントサイズを大きく設定している可能性があります。 以下の設定をご確認ください。 【操作手順】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」で[条件指示」画面を起動します。 印刷したい伝票を伝票日付や伝票番号で絞り込みます。 [出力の種類]を[印刷等」に設定後、... 詳細表示
『PCA 会計』ではお客様自身で伝票番号の付番を設定することができるようになっています。 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[管理情報]タブにある伝票番号管理をご確認ください。 ※任意の伝票番号で付番を開始したい場合はこちら(FAQ)を参考に設定してください。 (操作前に必ずバックアップをお取りくださ... 詳細表示
「汎用データ受入」で同一日付の仕訳データを別伝票で取り込めますか。
「随時」-「汎用データ受入」で同一日付の仕訳データを別伝票にするには、分割したい伝票日付の先頭に*(半角アスタリスク)を付けて取り込みます。 例えば、仕訳データの1行目~5行目と6行目~10行目を別伝票で取り込むには、6行目の伝票日付の先頭にのみ*(半角アスタリスク)を付けます。 ※画面例では1行目に項目... 詳細表示
「会社基本情報の登録」にある[消費税情報]タブで[税計算しない]を[内税自動計算]へ変更しても、入力済みの伝票に反映されません。
[消費税自動計算]の設定を変更した場合、変更後に入力する伝票には反映されますが、入力済みの伝票には反映されません。 「振替伝票入力」にて該当の伝票を検索し、修正が必要です。 【行ごとに変更する方法】 修正したい行を選択してから[税計算]-[内税自動計算]に変更します。 【複数行を纏めて変更する... 詳細表示
登録済みの伝票を修正した場合、ソフトの内部で修正前の伝票を二重線付きデータとして保持しています。 「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」にて修正した伝票を選択し、[修正前伝票]をクリックすることで修正前の伝票を確認できます。 なお、修正前の伝票は二重線付きで表示されます。 【参考】 [... 詳細表示
『PCA 会計シリーズ』の税区分で「00」と「97」、「98」の違いはありますか?
『PCA 会計シリーズ』には消費税に関係ない(対象外)の税区分として、下記の税区分コードがあります。 税区分コード 略称 説明 00 対象外 消費税に関係ない科目 97 不課税売上 不課税売上 98 不課税仕入 不課税仕入 「97(不課税売上)」や「98(不課... 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「過年度実績データで登録されているデータからも削除します」とメッセージが表示されます。
補助科目を削除しようとすると、以下のメッセージが表示されることがあります。 『PCA 会計 hyper / DX (B・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版)』には、今年度と過年度を比較する帳票が搭載されており、比較資料で使用する過年度のデータを保存しています。 過年度のデータは4期... 詳細表示
PCAソフトでは日本円での入力のみですが、 「国際取引統合システムGX」と連携して頂くと輸出入取引や外貨取引に対応可能です。 詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
操作を行う前に、必ずバックアップを取得してから操作を行ってください。 バックアップの操作手順についてはこちら(FAQ)をご参照ください。 伝票番号の重複を[許可しない]に設定する場合、仕訳データが登録されていると変更できません。 以下の項目より、選択してください。 詳細表示
消費税の修正申告を行う際、 既確定税額や既確定譲渡割額はどこで入力できますか?
消費税申告書の「既確定税額(13)」「既確定譲渡割額(24)」は、「消費税申告書・付表」の[申告書項目]ボタンから入力できます。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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