逆仕訳したい場合は、以下の手順にて行えます。 【操作手順】 ①「データ入力」-「振替伝票入力」を起動し、逆仕訳にしたい伝票を検索します。 ②右上にある[逆仕訳]のアイコンをクリックし、作成したい仕訳区分を選択します。 ③伝票日付や内容をご確認のうえ、[登録]してください。 【参考... 詳細表示
補助科目を期中で新たに設定した場合、登録済みの仕訳に反映できますか。
「仕訳の一括変更」を使用すると、登録済みの仕訳に反映させることができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 例:会計期間の途中で普通預金を銀行ごとに管理することになった。それに伴い、従来の[131普通預金]に対して、[000... 詳細表示
「月次推移表」のツールバー[集計条件]ボタンをクリックし、集計期間を[自由設定]とすることで会計期間をまたいで期間指定ができます。 【補足】 「月次推移表」のほか、「部門別月次推移表」や「補助科目残高月次推移表」でも集計期間を「自由設定」とすることができます。 【参考】 集計期間の指定... 詳細表示
ソフトの文字サイズを変更する場合は、 メインカテゴリの画面上部、ツールバー「設定」-[フォント設定]をクリックします。 [フォント]の画面にて文字サイズを選択し[OK]をクリックすることで、文字サイズを変更できます。 なお、フォント名やスタイルも変更できます。 なお、「振替伝票入力」な... 詳細表示
2通りのやり方があります。 《「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」から行う方法》 「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」を開き、該当伝票を[画面出力]します。 仕訳伝票発行・チェックリストの左上にある[承認切替]クリックし、承認したい伝票を選択後、[一括承認]を... 詳細表示
ソフト起動時に「起動中の製品の最新プログラムが公開されています。製品を終了してアップデートを実行してよろしいですか?」と表示されます。このまま進めてよいですか?
セットアップしたパソコンで、アップデートを進める前に以下の内容についてご確認をお願いいたします。 ■データ破損など、万一の場合に備えて、アップデートの前に『PCAソフト』のデータを必ずバックアップしてください。 ■『PCAソフト』のネットワーク版は、サーバーおよび全クライアントでのアップデートを実行する必... 詳細表示
『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』で作成した「消費税申告書・付表」をe-Tax形式の電子申告データとして出力することができます。 DX:「決算処理」-「消費税申告書・付表」(hyper:「決算処理」-「消費税」-「消費税申告書・付表」)を起動し、ツールバーの[電子申告]ボタンをクリック... 詳細表示
『PCAソフト』の「ヘルプ」は「ヘルプ」アイコンから起動できます。 (画面例:『PCA 会計シリーズ』) 詳細表示
期の途中で貸借科目に補助科目を新規追加した場合、必要な操作はありますか。
貸借科目に対し、1つも補助科目が無い状態から期の途中で補助科目を新規追加した場合は期首残高の登録、および仕訳伝票の修正が必要です。 例えば、「普通預金」に対して「A銀行」と「B銀行」を補助科目として新規追加した場合、期首残高は0円となります。 そのため、「前準備」ー「期首残高の登録」より[補助科目]を選択... 詳細表示
伝票番号の欠番や重複は、「監査」-「伝票番号チェックリスト」にて確認することができます。 ■欠番の確認 [チェック項目]で[使用番号と欠番]を選択して[集計開始]ボタンをクリックすると、月ごとに[使用番号]と[欠番]を表示します。 画面の4月度は、00001~00013が使用されていて、00009が欠番... 詳細表示
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