切り替えは、ツールバーの[集計条件]ボタンから行えます。 [その他の設定]の[5期で出力する]にチェックを付けると5期出力ができます。 3期出力をしたい場合は、チェックを外してください。 詳細表示
期末更新処理後に、新年度領域の[勘定科目名][勘定科目コード]などを変更しても再更新は正常に行われますか。
「期末更新処理(新規更新)」の後に、新年度で[勘定科目名][勘定科目コード]などのマスターを変更した場合は、「期末更新処理(再更新)」を行っても残高が正しく反映されないことがあります。 再更新は、前年度・新年度のマスターの整合性が関係しますので、マスターを変更した場合は、再更新後に確認・修正が必要です。 ... 詳細表示
[年]は入力できませんが、[月]を入力してENTERキーを押すと会計期間内の正しい[年]に修正されます。 会計期間が、令和5年4月1日~令和6年3月31日の場合、[月]に8と入力してENTERキーを押すと令和5年に変わり、[月]に3と入力しENTERキーを押すと令和6年に変わります。 詳細表示
振込で使用する会社口座が変更になったのですが、どのような操作をすればよいですか。
会社口座情報を一括で変更したい場合は、以下の手順にて行えます。 操作を行う前に必ずバックアップを実行してください。 ①「前準備」-「振込先の登録」をクリックします。 ②[編集]の[会社口座の一括変更]をクリックします。 ③[現在の会社口座]に現在使用している会社口座、 [変更後の会社口座]... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で画面出力を行うと、転送をしていなくても『PCA Hub経費精算』の仕訳出力ステータスが[出力済み]に変わっ...
『PCA Hub経費精算』の仕訳出力ステータスは、『PCA会計シリーズ』が仕訳データを取得したタイミングで[出力済み]に変更されます。 仕訳出力ステータスが[出力済み]に設定されている場合でも『PCA会計シリーズ』の状態が[転送する]の場合は、「経費精算仕訳の受入」で受け入れは可能です。 『PCA会計シリ... 詳細表示
「取引明細の受入」で仕訳を登録するとき、伝票日付を金融機関の取引日とは別の日付にすることはできますか。
仕訳として登録するときに、[取引日を伝票日付とする]か[伝票日付を指定する]か選択することができます。 [伝票日付を指定する]を選択すると、取引日とは別に指定した日付を[伝票日付]として受入できます。 【注意】 会計期間を超えた日付は指定できません。 表示された明細が翌期の仕訳の場合は、新しい会計期間... 詳細表示
「期末更新処理」を実行すると「[諸口]科目に残高が存在します。処理を続行しますか?」と表示されます。
このメッセージは、科目コード:999 諸口(勘定科目属性:諸口)に設定されている勘定科目に残高がある場合に表示されます。 (※科目コード4桁の場合は、9990 諸口です。) ■[いいえ]をクリックすると、「期末更新処理」を中止します。 「合計残高試算表」「総勘定元帳」などで残高や仕訳内容の確認、伝票... 詳細表示
勘定科目や補助科目の最大コード桁数を増やす場合は、以下の手順を行ってください。 【注意】 補助科目など既にマスターが登録されている場合、最大コード桁数を増やすことはできますが、減らすことはできません。 操作を行う前に必ずバックアップを取得してください。 バックアップの手順についてはこちら 【操作... 詳細表示
[前準備]-[会社基本情報の登録]の[管理情報]タブにある[伝票番号管理]を[年度別自動付番](または[部門別年度別自動付番])にしてください。 伝票番号管理の設定についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 また、期中で変更する場合は、既に登録されている伝票の[伝票番号]は自動で変更されませんのでご注意... 詳細表示
≪会計・医療≫ FinTechの「取引明細の受入」で複合仕訳の伝票登録はできますか。
『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA会計シリーズ(経理じまん、会計jiman含む)』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、Rev6.14より複合仕訳に対応しました。 【Rev6.14以降の画面】 「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」では、上段で選択した入出金明細に... 詳細表示
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