リカバリを実行するとエラーメッセージが表示されて実行できません。
■「このバックアップデータを現在のプログラムで扱うことはできません。新しいバージョンのプログラムをご利用ください。」と表示される場合 『PCAソフト』のバージョンが古い可能性があります。 インストールされた『PCAソフト』より上位バージョンのバックアップデータは、リカバリすることができません。 ... 詳細表示
部門別貸借対照表に[部門間振替]という集計項目が表示されます。
部門別貸借対照表の[部門間振替]という集計項目は、仕訳データ入力時に、借方/貸方の部門が異なる場合に表示されます。 【例】 [現金]を002部門から001部門へ振り替えた場合 [(借)現金 001部門/(貸)現金 002部門] 各部門単位では貸借が不一致になります。 そのような場合は、部門別... 詳細表示
「振替伝票入力」で登録した伝票を「決算整理仕訳入力」に変更することはできますか。
振替伝票入力[仕訳区分(月次仕訳)]で入力した伝票を決算整理仕訳入力[仕訳区分(月初仕訳・決算整理1次・2次・3次)に直接変更することはできません。 伝票の仕訳をコピーして、新たに作成した「決算整理仕訳入力」へ貼り付け後、「振替伝票入力」で登録済みの不要な伝票を削除します。 【操作手順動画】 ... 詳細表示
決算が未確定の段階でも、「ファイル」-「期末更新処理(新規更新)」を行うことができます。 この処理を行うことにより、勘定科目などのマスターを再登録することなく(前年度と同じマスターで)、新年度の入力が始められます。 期末更新処理(新規更新)については、こちら(FAQ)をご確認ください。 また、前年度... 詳細表示
使用中のPCAソフトがどのOSやSQL Serverに対応しているかを確認したいのですが。
各ソフトの対応OS、SQL Server(データベース)については、こちら(OS確認情報)をご確認ください。 ※マイクロソフト社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、サポート中のOSでの運用をお勧めします。 詳細表示
「PCA FinTechサービス」より取得した銀行やクレジットカードの明細から仕訳を作成するにはどうしたらよいですか。
「PCA FinTechサービス」より取得した明細から仕訳を作成する手順は以下の通りです。 なお、「PCA FinTechサービス」への申し込みと口座登録の手順は、こちら(PDF)をご確認ください。 【手順】 ①『PCA会計シリーズ』のシステムツールを起動し、「製品サービスライセンスの管理」から... 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「[仕訳データ]で使用されているため、削除できません。」とメッセージが表示されます。
補助科目は仕訳に使用されていると削除することができません。 あらかじめ伝票を削除したり、別の科目に変更したりした場合、元の伝票に二重線を付けて削除履歴を残しますので、仕訳は削除されていません。 これらの仕訳(二重線付データを含む)を削除することで、補助科目を削除することができます。 【手順】 ①バック... 詳細表示
データ移行作業が伴う、サーバーやパソコン入替の手順概要について
こちらはサーバー機やパソコン入れ替えに伴う操作の手順概要をご案内しています。 買取パッケージ版『PCAソフト』および『PCAサブスク』の場合、新しいパソコンやサーバー機への入替時に 旧パソコンや旧サーバー機でバックアップデータを取得し、新しい環境にデータを復元する必要があります。 【参考】 『... 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れる際、承認済みデータとして取り込むことはできますか。
「随時」-「汎用データの受入」で仕訳を受け入れる際、[その他の設定]-[承認済みデータとして受け入れる]にチェックを付けると、承認階層を指定して、承認済みデータとして取り込むことができます。 他のシステムで既に承認が済んでいるため、『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』で承認済み... 詳細表示
使用していたデータ領域が表示されなくなったのですが、どうすればよいですか。
期末更新(年次更新)やデータ領域のリカバリ中に、パソコンの電源が落ちたなどでソフトが正しく終了しないと、使用していた領域にロックがかかり表示されなくなることがあります。 以下の操作を参考にロックの解除を行ってください。 ※EasyNetwork版・SQL版・クラウド版をご利用の場合は、すべてのパソコンでソ... 詳細表示
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