消費税の[税計算しない]と税区分[00]の違いを教えてください。
■消費税の[税計算しない]は、消費税の計算方法のひとつです。 仕訳データ入力時、消費税を自動計算しません。 ※「自動計算しない=消費税に関係ない取引」ではありません。 ■税区分[00:消費税に関係ない科目]は、必要に応じて勘定科目(補助科目)単位で設定します。 消費税に関係ない取引の仕訳データを入力す... 詳細表示
バージョンアップの場合は、製造番号・登録番号は旧ソフトのものを引き継ぎますので、ユーザー登録は必要ございません。 詳細表示
金融機関辞書や郵便番号辞書を最新のプログラムに更新できますか。
PSS会員のお客様は、PCAホームページの「お客様サポート」→「会員限定 各種ダウンロード」→「金融機関辞書」、「郵便番号辞書」より最新の辞書をダウンロードができます。 ダウンロードしたファイルを実行すると、組み込まれている辞書が最新のプログラムに更新されます。 【参考】 新しい内容の辞書データは、 ... 詳細表示
PCAクラウドの利用通知書の再発行につきましては、ソフト別のサポートセンターの電話番号へお問い合わせください。 なお、サポートセンターの電話番号が不明の場合は、弊社代表回線(03-5211-2700)までご相談ください。 <ヒント> 『PCAクラウド』を初回起動する際に入力する「サービスユーザー... 詳細表示
「取引明細の受入」で受け入れを実行すると、「正しく仕訳入力されていない明細行が実行対象となっています」と表示されるのですが。
「取引明細の受入」で受け入れを実行すると、以下のメッセージが表示されることがあります。 [勘定科目][補助科目][部門]が正しく設定されていない行の[受入]にチェックを付けて実行するとこのメッセージが表示されます。 該当する行をダブルクリックすると[仕訳入力]画面が表示されますので... 詳細表示
「取引明細の受入」起動時の[取得対象]はどちらを選べばよいですか。
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[取得対象]には、[転送済みの明細以降を取得する]と[日付を指定して取得する]があり、以下の点が異なります。 【転送済みの明細以降を取得する】 前回仕訳として転送した明細以降の入出金明細を取得します。 例えば、令和6年11月1日... 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「[仕訳データ]で使用されているため、削除できません。」とメッセージが表示されます。
補助科目は仕訳に使用されていると削除することができません。 あらかじめ伝票を削除したり、別の科目に変更したりした場合、元の伝票に二重線を付けて削除履歴を残しますので、仕訳は削除されていません。 これらの仕訳(二重線付データを含む)を削除することで、補助科目を削除することができます。 【手順】 ①バック... 詳細表示
使用中のPCAソフトがどのOSやSQL Serverに対応しているかを確認したいのですが。
各ソフトの対応OS、SQL Server(データベース)については、こちら(OS確認情報)をご確認ください。 ※マイクロソフト社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、サポート中のOSでの運用をお勧めします。 詳細表示
引っ越しソフトとは、パソコンの変更を行うときなどに古いパソコンから新しいパソコンへデータの一部を移行するツールですが、『PCAソフト』で使用している「Microsoft SQL Server」の移行ができないこともあり、動作確認を行っておりません。 引っ越しソフトご利用時は、「Microsoft SQL Ser... 詳細表示
「取引明細の受入」で[ルール登録]ボタンがありますが、必ずルールを登録する必要がありますか。
[ルール登録]は必須ではありません。 「取引明細の受入」では、以前に転送した入出金明細の[取引内容][備考][支店名]と今回金融機関から取得した[取引内容][備考][支店名]が一致した場合、以前に設定した勘定科目や補助科目、摘要を表示します。 [ルール登録]は、勘定科目や部門を毎回空欄で表示させたい場合や... 詳細表示
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