「合計残高試算表」で補助科目や取引先も表示・出力することができますか。
メニューバーの[編集]-[集計条件]を選択し、[集計種別]で[勘定科目別補助科目別]または[勘定科目別取引先別]を選択すると、補助科目や取引先の展開機能を使用することができます。 ※ 勘定式の印刷は、補助科目・取引先の展開に対応しておりません。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場... 詳細表示
合計残高試算表を印刷すると、以前は一枚でできたが、複数枚で出力されてしまいます
「合計残高試算表」の「ファイル」-「印刷等」で、 書式を[罫線あり]から[勘定式/金額12桁/正式名]などに変更してください。 必要があれば、[印刷設定]ボタンをクリックすると、印刷の向きも縦から横に変更することができます。 上記の設定にて枚数を少なくし、出力することができます。 ... 詳細表示
簿記上の一般的なルールとして、損益計算書科目の残高は翌年の期首になったら0円に戻すことになっているため、損益科目の期首残高は、登録できないようになっています。 【参考】 年度の途中で『PCA会計』を導入される場合は、その時点の損益科目の残高は、「データ入力」-「取引合計入力」などの画面で登録してください。... 詳細表示
前年度の決算確定後、「期末更新処理」で[再更新]を選択し、[領域の選択]ボタンをクリックすると「再更新先領域として設定可能な領域は存在しません。」と表示さ...
新年度が選択された状態で「期末更新処理」の[再更新]を行おうとした場合に表示されます。 事前に「データ領域の選択」で前年度を選択し、[再更新]を実行します。 期末更新処理(再更新)の方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
「決算書」の勘定科目の出力順は変更できません。 勘定科目の出力順は、項目内(【 】でくくられた項目内)での[科目コード順]になっています。 科目コードの変更方法につきましてはこちら(FAQ)をご確認下さい。 詳細表示
「勘定科目の登録」に[貸倒引当金]という勘定科目が同一名称で3つあり、違いがわかりません。
[貸倒引当金]は、[売上債権][その他流動資産][投資その他の資産]の属性ごとに分かれていますので、用途に応じて使い分けてください。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、以下の勘定科目コードにて初期登録されています。 [売上債権]159 貸倒引当... 詳細表示
「勘定科目の登録」にある[減価償却累計額][減損損失累計額][償却累計額]の違いがわかりません。
これらの勘定科目は、[有形固定資産]と[無形固定資産]に属する科目になりますので、用途に応じて使い分けてください。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、以下の勘定科目コードにて初期登録されています。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会... 詳細表示
「マスター確認リスト」で[自動仕訳]を出力する際、特定の仕訳を指定できますか。
[出力条件]の[自動仕訳]ボタンをクリックして[出力自動仕訳指定]画面にある[選択方法]を[自動仕訳選択]に変更し仕訳を選択します。 [Shift]キーを押して出力する範囲指定をしたり、[Ctrl]キーを押して出力する仕訳を複数選択することもできます。 【参考】 マスターの選択で[補助科目][摘要文... 詳細表示
「取引明細の受入」でクレジットカードの利用・返金明細が表示されないのですが。
「取引明細の受入」で取得しようとしているクレジットカード明細の[利用日]が会計期間外の可能性があります。 「MoneyLook® for PCA」側で取得した明細のクレジットカードの[利用日]をご確認ください。 ※[利用日]が会計期間外になる場合、その領域で明細の取得はできないので、ご注意ください。 ... 詳細表示
伝票上部に「登録権限がないため登録・削除を実行できません」と表示され、振替伝票の削除・修正ができません。
ログインしている一般ユーザーに対し、振替伝票入力の[登録]がロックされているかの確認が必要です。以下の手順をご確認ください。 ① システム管理者ユーザーで『PCA会計』を起動 メニューから「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」を選択します。 該当の一般ユーザーを選択し、[参照]画面で「処理レベル」を確... 詳細表示
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