バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」と「デジタルデータ処理」-「クイック取引受入」をの違いを教えてください。
「汎用データ受入」は決められたレイアウトに合わせて仕訳の情報を記載し直接仕訳データとして取込みする機能です。 科目のコードや税区分コードなど必須項目が多いですが、一度に多くの明細を受入れする際はこちらがオススメです。 「クイック取引受入」は、CSVデータのレイアウトに捉われず受入するこ... 詳細表示
[仕訳データ]は仕訳伝票を登録しているデータの件数です。 [仕訳データ(二重線)]は修正、削除した仕訳伝票のデータ件数です。 [仕訳データ(合計)]は[仕訳データ]と[仕訳データ(二重線)]を足したデータ件数です。 [(明細数)]は仕訳伝票に登録されている明細行の件数です... 詳細表示
「勘定科目の登録」に[貸倒引当金]という勘定科目が同一名称で3つあり、違いがわかりません。
[貸倒引当金]は、[売上債権][その他流動資産][投資その他の資産]の属性ごとに分かれていますので、用途に応じて使い分けてください。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、以下の勘定科目コードにて初期登録されています。 [売上債権]159 貸倒引当... 詳細表示
登録済みの伝票に『PCA Hub eDOC』へアップロードした証憑ファイルのリンクを付けたいのですが。
登録済みの伝票に『PCA Hub eDOC』の証憑リンクを付ける場合は、以下の操作を行ってください。 【操作方法】 『PCA Hub eDOC』にあるアップロード済みの証憑から[アクション]-[URLの取得]をクリックします。 『PCA 会計シリーズ』にて対象の伝票を表示し、クリップマークを... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「過年度実績データで登録されているデータからも削除します」とメッセージが表示されます。
補助科目を削除しようとすると、以下のメッセージが表示されることがあります。 『PCA 会計 hyper / DX (B・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版)』には、今年度と過年度を比較する帳票が搭載されており、比較資料で使用する過年度のデータを保存しています。 過年度のデータは4期... 詳細表示
『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』の起動や「データ領域の選択」、「データ領域の作成」などを操作した履歴の確認をしたいです。
Windowsの「スタート」-「すべてのアプリ」-「PCA会計」-「システムツール」を起動し、[システム履歴の確認]にて確認することができます。 【参考】 データ領域ごとの各処理の起動、データの入力・修正・削除、帳票の参照・出力などに関する操作履歴は、「セキュリティ」-「操作履歴の確認」にて確認してくださ... 詳細表示
PCAソフトでは日本円での入力のみですが、 「国際取引統合システムGX」と連携して頂くと輸出入取引や外貨取引に対応可能です。 詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
「振替伝票入力」で税区分などのウィンドウを毎回表示させたいのですが。
「入力機能の設定」より[自動表示]にすることで毎回ウィンドウが表示されます。 以下の操作手順を参考に、設定を行ってください。 【操作手順】 「振替伝票入力」画面より「設定」ー「入力機能の設定」に進みます。 「参照ウィンドウと入力機能の設定」が起動します。 毎回表示させたい項目を「自動表示」に... 詳細表示
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