この機能は、予約伝票の[通知・登録ユーザー]に設定したユーザーが『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』を起動・終了するときに、予約伝票の期日が到来したことを通知する機能です。 お知らせ機能の画面から、簡単に伝票を登録することができます。 【予約伝票のお知らせ機能動画】 ... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、[消費税情報]タブの[消費税管理]で[一般課税(個別対応方式)]を選択し、登録してください。 税区分[S5][S6][U5][U6]は、[一般課税(個別対応方式)]を選択された場合に、使用できます。 【参考】 ■税区分の説明 [S5:課税売上対応課税仕入1... 詳細表示
特定の処理を起動しようとすると「以下の処理が起動しています。この処理は実行できません。」と表示されます。
プログラム(処理)がロックされている可能性がありますので、 「セキュリティ」-「運用状況の確認」の[実行中の処理]タブを確認してください。 現在起動していない処理(メニュー)が表示されている場合は、その処理をクリックして選択し、 [削除]ボタンをクリックしてください。 ※「運用状況の確認」は、その他のメニ... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
伝票番号の欠番や重複は、「監査」-「伝票番号チェックリスト」にて確認することができます。 ■欠番の確認 [チェック項目]で[使用番号と欠番]を選択して[集計開始]ボタンをクリックすると、月ごとに[使用番号]と[欠番]を表示します。 画面の4月度は、00001~00013が使用されていて、00009が欠番... 詳細表示
消費税端数処理を[切り捨て]から[四捨五入]へ変更すると、入力済みの伝票に反映されますか?
入力済みの伝票に反映されません。 反映させたい場合は「振替伝票入力」で消費税額の手修正が必要となります。 【消費税の端数処理を変更する方法】 「前準備」-「会社基本情報」の[消費税情報]タブにて変更します。 消費税の端数処理は、勘定科目や補助科目で設定することもできます。 全てに端数処理が設定さ... 詳細表示
期の途中で貸借科目に補助科目を新規追加した場合、必要な操作はありますか。
貸借科目に対し、1つも補助科目が無い状態から期の途中で補助科目を新規追加した場合は期首残高の登録、および仕訳伝票の修正が必要です。 例えば、「普通預金」に対して「A銀行」と「B銀行」を補助科目として新規追加した場合、期首残高は0円となります。 そのため、「前準備」ー「期首残高の登録」より[補助科目]を選択... 詳細表示
『PCAソフト』の「ヘルプ」は「ヘルプ」アイコンから起動できます。 (画面例:『PCA 会計シリーズ』) 詳細表示
『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』で作成した「消費税申告書・付表」をe-Tax形式の電子申告データとして出力することができます。 DX:「決算処理」-「消費税申告書・付表」(hyper:「決算処理」-「消費税」-「消費税申告書・付表」)を起動し、ツールバーの[電子申告]ボタンをクリック... 詳細表示
「銀行処理」-「入出金データの受入(EB連携)」の操作手順について教えてください。
『PCA 会計 hyper / DX シリーズ』では、金融機関のEB(エレクトロニックバンキング)サービスまたはパソコンバンキングソフト(EBNext2DX)から提供される入出金データを仕訳に変換して取り込むことができます。 なお、EBサービスを利用するには、金融機関との契約が必要です。 受入可能な入出金... 詳細表示
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