画面例はPCA会計DXを利用しています。 毎月・毎週など定期的に同じ伝票を作成する場合や、登録する伝票があらかじめわかっている場合などに、「予約伝票」の機能をご利用ください。 予約伝票の期日が到来すると、伝票登録を促すお知らせ画面を表示しますので、入力漏れを防ぐことができます。 【予約伝票の利用方法... 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れる際、税込金額の消費税額を自動計算できますか。
「随時」-「汎用データの受入」で仕訳を受け入れる際、[その他の設定]-[内税額を自動計算する]にチェックを付けると、消費税額を自動計算することができます。 ※内税額を自動計算するは、消費税計算モードが[内税自動計算]のときのみ適用されます。 【消費税の計算例】 ・税込6000円(10%切り捨て) 60... 詳細表示
PCAソフトのログアウトはソフトを終了して頂く事で自動的にログアウトされます。 ソフトを終了するにはメインカテゴリ画面の上部にある[終了]ボタンをクリックしてください。 【参考】 パソコンを強制終了したなど、正常に終了していない場合はログオン情報が残ったままになる可能性があります。 ... 詳細表示
『PCAクラウド』のメニューから[ストレージ使用量]の表示を消すことはできますか。
メニュー画面の[ストレージ使用量]や、[ヘルプ(H)]-[ストレージ使用量]は、起動時のユーザーIDが[システム管理者]に設定されていると表示されます。 『PCAクラウド』を管理される方以外に表示されてお困りの場合は、以下の手順でログインIDを[一般ユーザー]に変更することによって表示されなくなります。 ... 詳細表示
補助科目を期中で新たに設定した場合、登録済みの仕訳に反映できますか。
「仕訳の一括変更」を使用すると、登録済みの仕訳に反映させることができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 例:会計期間の途中で普通預金を銀行ごとに管理することになった。それに伴い、従来の[131普通預金]に対して、[000... 詳細表示
特定課税仕入の税区分 ※印が付いている税区分は、課税方式を「一般課税(個別対応方式)」に設定している場合のみ使用できます。 コ5 特仕入10% 特定課税仕入10%(共通) ※ス5 特仕入(課)10% 課税売上対応特定課税仕入10% ※タ5 特仕入(非)10% ... 詳細表示
伝票番号の欠番や重複は、「監査」-「伝票番号チェックリスト」にて確認することができます。 ■欠番の確認 [チェック項目]で[使用番号と欠番]を選択して[集計開始]ボタンをクリックすると、月ごとに[使用番号]と[欠番]を表示します。 画面の4月度は、00001~00013が使用されていて、00009が欠番... 詳細表示
「消費税申告書・付表2」の[課税貨物に係る消費税額]に金額を反映させるにはどうしたらよいですか。
輸入取引の仕訳を入力する際、仮払消費税の税区分[ウ5:課税輸入仕入10%]で仕訳を起こすことで、[課税貨物に係る消費税額]欄に反映することができます。 また、消費税の計算方法により仕訳が異なります。 【参考】 個別対応方式の場合は、取引内容によって[ウ5:課税輸入仕入10%(共通)][オ5:課税売上... 詳細表示
メニューを選択すると「以下の処理が起動しているため、この処理は実行できません」と表示されます。
このメッセージは、起動しようとしているメニューが、エラーメッセージの画面に表示されているメニューと同時に起動できない処理の場合に表示されます。 表示されているメニューを終了してから、処理を行ってください。 エラーメッセージの画面に表示されているメニューが起動していない場合は、動作情報が残っている可能性がありま... 詳細表示
『PCAクラウド』で操作を行ったとき「非同期実行中にエラーが発生しました」というエラーが表示されます。
特定のパソコンでこのエラーが発生する場合、パソコンに保存されているローカルキャッシュとデータセンターのデータの同期が取れなくなっている可能性があります。 Windowsのスタートメニューより、「(すべての)アプリ」-「PCAクラウド[製品名]」-「サポートユーティリティ」を起動し、ローカルキャッシュの削除を行っ... 詳細表示
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