データ入力や帳票出力などの操作履歴を、データ領域ごとに確認できますか。
データ領域ごとの、データ入力や帳票出力などを操作した履歴は、「セキュリティ」-「操作履歴の確認」にて確認することができます。 ※「操作履歴の確認」は[システム管理者]または[領域責任者]が処理できるメニューです。 【参考】 データ領域の作成・削除などデータ領域に関する各操作と、システムユーザー・領域ユー... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」-[承認設定]タブの[承認階層]は承認印を押印できる階層です。 承認階層は①から④までの押印枠となり、④から①に進むにつれて上位の階層となります。 [承認設定]タブの[承認権レベル]は各承認階層に対して押印できる権限です。 各承認階層に対して、どの承認権レベルから押... 詳細表示
『PCA 会計シリーズ』から『PCA Hub eDOC』へアップロードをする際、振替伝票入力の金額を関連付けると貸借どちらの金額が関連付くのですか。
貸借のうち、大きい金額が関連付きます。 小さい金額を関連付けたい場合、以下の様に仕訳を変更してファイルをアップロードしてください。 『PCA会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』の連動設定についてはこちらをご確認ください。 詳細表示
新たに会社口座が追加になりました。どのように登録すればよいですか。
会社口座情報を追加したい場合は、以下の手順にて行えます。 ①「前準備」-「金融機関の登録」をクリックします。 ②「新規」をクリックし、今後使用する会社口座の情報を登録します。 【参考】 振込で使用している会社口座情報を一括で変更する場合は、こちらをご確認ください。 詳細表示
振替伝票入力の検索画面にビックリマーク(!)が表示されます。
ビックリマーク(!)は、リカバリなどで「前準備」-「会社基本情報の登録」の前年度領域がクリアされたり、会社を構成するグループが異なる場合にメッセージが表示されます。 以下の操作を行い、前年度領域を設定してください。 前年度領域を設定することで前年度の伝票検索や複写ができます。 【操作手順】 ①「前準備... 詳細表示
伝票番号管理を月別自動付番に設定していますが、次に作成される伝票番号がずれてしまいます。
「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンターの数字を修正してください。 入力した数字の次の番号が、次の伝票で付番されます。 【注意】 「データの保守」を実行する場合は、事前に必ずデータをバックアップしてください。 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」の[伝票番号自動付番カウンタの編集]にて、各月の伝票番号の現在値を変更してください。 例えば、4月度の伝票番号を1000番からにする場合は、[4月度]欄に[999]と入力し、[実行]ボタンをクリックします。 この後、伝票番号は1000番からになります。 ※[伝票番号自動付番カウ... 詳細表示
法人番号の検索機能は、リビジョン6.10より追加された機能です。 国税庁の法人番号公表サイトを参照することにより、補助科目で設定している法人番号や事業者登録番号などを設定することができます。 (オンライン環境が必要となります) 【手順】 「前準備」-「補助科目の登録」-[補助科目名](hyper:... 詳細表示
2通りのやり方があります。 《「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」から行う方法》 「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」を開き、該当伝票を[画面出力]します。 仕訳伝票発行・チェックリストの左上にある[承認切替]クリックし、承認したい伝票を選択後、[一括承認]を... 詳細表示
「月次推移表」の[月次棚卸高を読み替える]とはどのような機能ですか。
月次棚卸を行っている場合で、再振替の仕訳を以下の様に入力している場合、「月次推移表」の[月次棚卸高を読み替える]にチェックを付けると、月末の「期末棚卸高」を翌月の「期首棚卸高」に読み替えて集計し、月初棚卸高の単月推移を把握することができます。 ※[月次棚卸高を読み替える]は集計金額が[発生]または[貸借対照表の... 詳細表示
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