「決算書」で複数ある売上科目をまとめて集計せずに、売上科目ごとに表示・印刷できますか。
複数の売上科目が【売上高】に集約されているため、まとめて表示されます。 集約を解除することで、売上科目ごとに表示・印刷することができるようになります。 ①「決算書」で[損益計算書]タブを選択します。 ②ツールバーにある[決算書編集]をクリックし、[編集]画面に切り替えます。 ③ツールバーにある... 詳細表示
「前準備」-「補助科目の登録」で補助区分を変更することができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 【操作手順】 ①補助区分を変更する補助科目をダブルクリックし、詳細画面を表示します。 ②メニューバーの「編集」-「補助区分変更」を選択します。 ③「補助区分の変更」画面が表示され... 詳細表示
部門管理を始める場合は、以下の手順を参考にしてください。 【手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブにて、[部門管理]を[全科目]または[損益計算書科目]のどちらか選択してください。 ②[桁数設定]タブにて部門コードの桁数を登録してください。 ③「前準備」-「部門の登録」... 詳細表示
決算書のHTMLファイルは、「決算処理」-「決算書(勘定式)」にて作成することができます。 ツールバーの[印刷等]ボタンをクリックし、[出力先の選択]で[HTML]を選択します。 [出力先フォルダ]など、必要項目を設定して[実行]ボタンをクリックすると、ファイルを作成することができます。 【参考】 フ... 詳細表示
[二重線付データ]とは修正や削除された仕訳伝票のことです。 『PCA 会計シリーズ』では、仕訳伝票を削除または修正した場合に変更前の情報を保持しています。 仕訳を削除した場合や修正した場合、「仕訳伝票発行・チェックリスト」や「総勘定元帳」の条件指示※画面より、[その他の設定]-「二重線付きデータを出力する... 詳細表示
「振替伝票入力」で旧税率(消費税3%、5%)の税区分は使用できますか。
「振替伝票入力」の[税区分]欄をクリックし、消費税3%、5%のコードを直接入力することによって使用することができます。 ※旧税率(消費税3%、5%)の税区分は、[税区分]の参照ウィンドウには表示されません。 【参考】 消費税3%の税区分は、課税売上3%[B1]、課税仕入3%[Q1]など、消費税5%の... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される「消費税額(国税分)」と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
「消費税額(国税分)」は、税込の金額から算出した消費税の国税分の金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は、各伝票毎の税区分毎に計算された消費税額を元に国税額を計算し、各伝票で 計算された国税額を合計した金額を表示しています。 そのため、端数調整の影響で差が生じる場合があります。 計算方法(消費税... 詳細表示
「データ領域の選択」で過去の会計期間を開くと「削除された可能性があります」「前年度領域の設定を見直してください」と表示されるのですが
パソコン入替えなどの(一括)バックアップ・(一括)リカバリの作業により、過去の会計期間で保持されている [前年度領域]の情報(データベース番号)が一致しない状態のままで、プログラムのアップデートを行った場合にメッセージが表示されます。 下記のリビジョンにアップデートをすることで、過去の会計期間を選択しても... 詳細表示
登録済みの伝票を修正した場合、ソフトの内部で修正前の伝票を二重線付きデータとして保持しています。 「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」にて修正した伝票を選択し、[修正前伝票]をクリックすることで修正前の伝票を確認できます。 なお、修正前の伝票は二重線付きで表示されます。 【参考】 [... 詳細表示
「クイック取引受入」から受入しましたが、仕訳転送画面に表示されません。
仕訳転送の画面で[集計条件:F7]をクリックし、条件指示の画面を開きます。 ・[発生日]のチェックボックスを外す。 ・[受入日]のチェックボックスを外す。 ・[受入元]汎用データ・デジタルインボイス・PCA Hub eDOCにチェックを入れる。 ・[取引先][摘要][証憑番号]が空欄になっているか。 ... 詳細表示
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