以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
『PCA 会計』ではお客様自身で伝票番号の付番を設定することができるようになっています。 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[管理情報]タブにある伝票番号管理をご確認ください。 ※任意の伝票番号で付番を開始したい場合はこちら(FAQ)を参考に設定してください。 (操作前に必ずバックアップをお取りくださ... 詳細表示
伝票番号の欠番や重複は、「監査」-「伝票番号チェックリスト」にて確認することができます。 ■欠番の確認 [チェック項目]で[使用番号と欠番]を選択して[集計開始]ボタンをクリックすると、月ごとに[使用番号]と[欠番]を表示します。 画面の4月度は、00001~00013が使用されていて、00009が欠番... 詳細表示
「PCA FinTech サービス」を使用するパソコンを変更した場合、どのような操作が必要ですか。
新しいパソコンでは、以下の操作が必要です。 ※ 操作を行う前に、新しいパソコンで銀行のWebサイトにログインできることをご確認ください。 買取パッケージ版をご利用のお客様 1.「製品サービスライセンス」を登録します。 全てのお客様 2. 銀行サイトへのログインが電子証明書方式の場合は、「Mone... 詳細表示
起動時に、「実行している新しいプログラムは、選択した会社’XXX’に対するデータバージョンを’*.*(旧バージョン)’から’*.*(新バージョン)’に更新...
このメッセージは、『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』のアップデートを行った後に表示される場合があります。 その場合は、データバージョンの更新を行います。 【注意1】 データバージョンの更新は、管理者ユーザーが行います。 一般ユーザーは、データバージョンの更新が行えま... 詳細表示
「前準備」-「補助科目の登録」で補助区分を変更することができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 【操作手順】 ①補助区分を変更する補助科目をダブルクリックし、詳細画面を表示します。 ②メニューバーの「編集」-「補助区分変更」を選択します。 ③「補助区分の変更」画面が表示され... 詳細表示
補助科目を期中で新たに設定した場合、登録済みの仕訳に反映できますか。
「仕訳の一括変更」を使用すると、登録済みの仕訳に反映させることができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 例:会計期間の途中で普通預金を銀行ごとに管理することになった。それに伴い、従来の[131普通預金]に対して、[000... 詳細表示
伝票を登録後、[印刷等]から印刷するにはどうしたら良いですか。
「データ入力」ー「振替伝票入力」の画面を開きます。 左上にある[設定]ー[終了時に振替伝票を発行する]にチェックを入れると、伝票登録後に[印刷等]から登録した伝票を印刷することができます。 画面例は『 PCA 会計 シリーズ バージョン DX 』を使用しています。 詳細表示
パスワードレス認証とは、FIDO認証を使用したログオン方法です。 Windows Hello を利用した認証(顔認証、指紋認証、PINによる認証)によってPCA製品へのログオン認証ができます。 「サーバーとユーザーで秘密の情報を共有しない」ため、 サーバーからのID・パスワードの漏洩やフィッシングやマルウ... 詳細表示
変更する期末日の翌日以降に仕訳データが登録されていると、期末日の変更はできません。 変更する期末日の翌日以降に仕訳データが登録されていなければ、「前準備」-「会社基本情報の登録」で会計期間の[期末日]を変更してください。 【注意】 作業中のトラブルに備え、必ず事前に「ファイル」-「データ領域のバックアッ... 詳細表示
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