[二重線付データ]とは修正や削除された仕訳伝票のことです。 『PCA 会計シリーズ』では、仕訳伝票を削除または修正した場合に変更前の情報を保持しています。 仕訳を削除した場合や修正した場合、「仕訳伝票発行・チェックリスト」や「総勘定元帳」の条件指示※画面より、[その他の設定]-「二重線付きデータを出力する... 詳細表示
「MoneyLook® for PCA」で銀行口座やクレジットカードを登録したのですが「取引明細の受入」に表示されません。
「MoneyLook® for PCA」のサイトで銀行口座・クレジットカードを登録後、以下の操作をすることによって「取引明細の受入」に表示されます。 【操作手順】 ①「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「銀行口座・クレジットカードの連携設定」を起動します。 ②「MoneyLook® fo... 詳細表示
会計ソフトには、バックアップデータを削除する機能はありません。 削除したいバックアップデータに、別のデータを上書きバックアップするか、エクスプローラーにてバックアップフォルダを削除してください。 【別のデータを上書きバックアップする方法】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」にてバックアップしたい領域を... 詳細表示
振替伝票(1伝票)は、999行まで入力できます。 【参考】 1000行以上の明細を入力することはできませんので、1000行以上の明細を入力したい場合は、複数の伝票に分けてください。 その際、1枚目の伝票の最終行で貸借差額が発生してしまう場合は、勘定科目[諸口]などを利用して貸借を合わせて登録する必要があ... 詳細表示
免税事業者等から仕入をした時に、消費税の20%を決算時に雑損失 等で計上するにはどのような設定や税区分を選択すればいいですか。
「前準備」-「会社基本情報の登録」にて、免税事業者等からの課税仕入れの経理方法を「手動で調整」を選択します。 経理方法[手動で調整]とは、取引時は消費税率どおりの仮払消費税等を計上し、控除できない分を決算整理仕訳などで雑損失等に振り替える方法です。 【仕訳例】 下記の事業者区分が「非適格(経... 詳細表示
「操作履歴の確認」で保存したファイルを確認するにはどうしたらよいですか?
「操作履歴の確認」で保存したファイルは、保存したソフトの「操作履歴の確認」画面にて確認することができます。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 操作履歴を開くときに、以下のメッセージが表示される場合、保存したソフトと異なるソフトで開いてい... 詳細表示
DX:「管理帳票」-「部門別一覧表」(hyper:「管理帳票」-「一覧表」-「部門別一覧表」)で確認することができます。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「振替伝票入力」したものを「決算整理仕訳入力」に変更することはできますか。
入力画面が異なる為、振替伝票入力の[仕訳区分(月次仕訳)]から決算整理仕訳入力の[仕訳区分(月初仕訳・決算整理1次・2次・3次)への変更は行えません。 伝票の仕訳をコピーして、新たに作成した「決算整理仕訳入力」へ貼り付け後、「振替伝票入力」で登録済みの不要な伝票を削除します。 【操作手順】 ※事前に必ず... 詳細表示
2通りのやり方があります。 《「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」から行う方法》 「日常帳票」-「仕訳伝票発行チェックリスト」を開き、該当伝票を[画面出力]します。 仕訳伝票発行・チェックリストの左上にある[承認切替]クリックし、承認したい伝票を選択後、[一括承認]を... 詳細表示
伝票を登録しても、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
「総勘定元帳」や「補助元帳」のツールバー[集計条件]をクリックし、[条件指示]画面の[その他の設定]タブを確認してください。 [期末残がある科目のみ出力する]にチェックが付いている場合は、「対象データがありません。」と表示されることがあります。 【注意】 [期末残がある科目のみ出力する]にチ... 詳細表示
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