下記の手順にて個別注記表に追記できます。 【操作手順】 ①「決算書(報告式)」で[個別注記表]タブを選択します。 ②ツールバーにある[決算書編集]をクリックし、[編集]画面に切り替えます。 ③ツールバーにある[注記表項目]をクリックします。 ④[注記表の編集]画面で[見出し]と[内容... 詳細表示
同じ伝票内の摘要文を一括で変更することができます。 ※本機能はRev:5.01.010(『PCA 医療法人会計シリーズ』はRev:6.00)以降での搭載となります。 ここでは、前月入力した伝票を複写し、摘要文の[3月分]を[4月分]に一括で変更します。 ①振替伝票入力で該当の伝票を表示して、ツールバ... 詳細表示
登録済みの伝票を修正した場合、ソフトの内部で修正前の伝票を二重線付きデータとして保持しています。 「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」にて修正した伝票を選択し、[修正前伝票]をクリックすることで修正前の伝票を確認できます。 なお、修正前の伝票は二重線付きで表示されます。 【参考】 [... 詳細表示
「月次推移表」の[月次棚卸高を読み替える]とはどのような機能ですか。
月次棚卸を行っている場合で、再振替の仕訳を以下の様に入力している場合、「月次推移表」の[月次棚卸高を読み替える]にチェックを付けると、月末の「期末棚卸高」を翌月の「期首棚卸高」に読み替えて集計し、月初棚卸高の単月推移を把握することができます。 ※[月次棚卸高を読み替える]は集計金額が[発生]または[貸借対照表の... 詳細表示
「振替伝票入力」で税区分などのウィンドウを毎回表示させたいのですが。
「入力機能の設定」より[自動表示]にすることで毎回ウィンドウが表示されます。 以下の操作手順を参考に、設定を行ってください。 【操作手順】 「振替伝票入力」画面より「設定」ー「入力機能の設定」に進みます。 「参照ウィンドウと入力機能の設定」が起動します。 毎回表示させたい項目を「自動表示」に... 詳細表示
「FinTechサービス」と「入出金データの受入(EB連携)」はどう違いますか。
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」と「銀行処理」の「入出金データの受入(EB連携)」は、両者とも銀行の[入出金明細]を読み込んで、仕訳を作成する機能です。 【PCA FinTechサービス】 SBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供する「MoneyLook® for PCA」を利用し... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」-「管理情報」タブの[伝票拡張項目]を「使用する」に設定することで、伝票を入力する際に[伝票拡張項目]に任意の情報を登録することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「PCAクラウド連携プラグイン for キントーン」を使えば ノーコードでキントーン(kintone)とPCAクラウドを連携できます。 プラグインの他、kintoneアプリテンプレートも無償で提供しています。 ■対象製品 PCAクラウド商魂・商管 PCAクラウド会計・会計hyper 詳しくはこち... 詳細表示
「振替伝票入力」で登録した伝票を「決算整理仕訳入力」に変更することはできますか。
振替伝票入力[仕訳区分(月次仕訳)]で入力した伝票を決算整理仕訳入力[仕訳区分(月初仕訳・決算整理1次・2次・3次)に直接変更することはできません。 伝票の仕訳をコピーして、新たに作成した「決算整理仕訳入力」へ貼り付け後、「振替伝票入力」で登録済みの不要な伝票を削除します。 【操作手順動画】 ... 詳細表示
銀行振込依頼書で振込データを作成する際、前年度を含めた集計はできますか?
前年度と当年度の会計期間を「銀行振込依頼書の集計期間」として指定することができます。 ピー・シー・エー(株) 第7期 (1)2025年4月1日~2026年3月31日 ← 前年度領域 ピー・シー・エー(株) 第8期 (2)2026年4月1日~2027年3月31日 ← 現在使用中の領域 この場合、(1)と(... 詳細表示
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