『PCAクラウド』の旧製品データの削除について教えてください。
『PCAクラウドDXシリーズ』および『PCAクラウド hyperシリーズ』は、旧製品の『PCAクラウド Xシリーズ』のデータを削除することができます。 この機能は起動した製品が、以下の対応表の「現行製品」に該当するときに表示されます。 (それ以外の製品では表示されません) 削除するデータは対応する「... 詳細表示
処理担当者ごとにセキュリティ設定をする方法を教えてください。
『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』では、起動するユーザーIDごとに、使用できるデータ領域を制限することができます。 また、処理できるメニューや勘定科目・部門の制限、仕訳伝票の修正・削除などの権限に関する設定も可能です。 【参考】 これらの設定は、ユーザーレベルが[シス... 詳細表示
『PCA会計』では、伝票の明細ごとにフセンを付けることができます。 フセンを付けた明細については、後ほど各帳票にて集計・印刷をすることができます。 以下の手順をご確認ください。 【手順】 ①フセンを付けたい伝票を開き、フセンを付ける明細を選択して、右上の「フセン」ボタンをクリックします。 または、メ... 詳細表示
PCAクラウドの利用通知書の再発行につきましては、ソフト別のサポートセンターの電話番号へお問い合わせください。 なお、サポートセンターの電話番号が不明の場合は、弊社代表回線(03-5211-2700)までご相談ください。 <ヒント> 『PCAクラウド』を初回起動する際に入力する「サービスユーザー... 詳細表示
前年度で仕訳データを入力しないようロックをかけるには、[仕訳締切]の設定をしてください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、前年度領域を選択します。 ②「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[管理情報]タブをクリックします。 ③[仕訳締切日付]を[設定する]に変更し、[仕訳... 詳細表示
XBRL(eXtensible Business Reporting Language)とは、各種財務報告用の情報を作成・流通・利用できるように標準化されたXMLベースの言語です。 『PCA会計』では、DX:「随時」-「FR形式XBRL出力」(hyper:「決算処理」-「FR形式XBRL出力」)にて決算書をXB... 詳細表示
金融機関の統廃合により銀行コードなどの変更があった場合は、どうしたらよいですか。
「前準備」-「金融機関の登録」「振込先の登録」で金融機関情報の変更を行います。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 金融機関コード(または支店コード)の変更がなく、金融機関名(または支店名)のみ変更となる場合は こちら(FAQ)をご... 詳細表示
『PCA Hub eDOC』の『AI-OCRオプション』を利用することで仕訳作成が簡単にできますか。
『AI-OCRオプション』を利用することで、請求書や領収書から[日付][金額][取引先]などを「ユーザー定義プロパティ(国税関係書類)」として自動的に読み込むことができます。 現在、以下のプロパティ項目が用意されています。 キーワード 取引日 取引先 事業者登録番号 取引金額 軽減8%課税対... 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」から、主要なマスターや仕訳データを一括削除することができます。 なお、作業前には必ずデータのバックアップを取るようにしてください。 目的に合わせ操作する必要がありますが、どういった操作ができるか一覧表にしましたので、 下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら... 詳細表示
PCA会計の伝票とPCA Hub eDOCの証憑を紐づける方法
画面例『PCA会計シリーズ バージョンdx使用』 『PCA会計シリーズ』の伝票と『PCA Hub eDOC』上で管理する証憑を紐づけるには、以下の二つの方法があります。 それぞれ、手順についてご説明いたします。 ・『PCA会計シリーズ』の伝票画面から『PCA Hub eDOC』にファイルをアップロー... 詳細表示
495件中 131 - 140 件を表示