不要なデータ領域は、「ファイル」-「データ領域の削除」にて削除できます。 【注意】 「データ領域の削除」を実行した場合は、そのデータは完全に削除され、実行前の状態には戻せません。 復元させたい場合は、バックアップデータをリカバリするしか方法がありませんので、本当に削除してもよいデータ領域かどうか十分ご確... 詳細表示
新年度を迎えるにあたり、会計期間を変更するには、「ファイル」-「期末更新処理」を行います。 【参考】 『PCA会計シリーズ』では、1年度ごとにデータ領域を作成します。 新年度を迎える場合は、「期末更新処理」を行った上で、「ファイル」-「データ領域の選択」にて、処理したい会計期間を選択します。 詳細表示
[内税自動計算][外税自動計算][税計算しない]の違いを教えてください。
仕訳データ入力時の消費税額の計算方法には、[内税自動計算][外税自動計算][税計算しない]の3通りの方法があります。 仕訳データを[内税自動計算]または[外税自動計算]で入力(登録)することにより消費税が自動的に計算され、帳票集計時には税抜集計と税込集計とを随時切り替えることが可能になります。 それぞれの計算... 詳細表示
免税事業者等から仕入をした時に、消費税の20%を決算時に雑損失 等で計上するにはどのような設定や税区分を選択すればいいですか。
「前準備」-「会社基本情報の登録」にて、免税事業者等からの課税仕入れの経理方法を「手動で調整」を選択します。 経理方法[手動で調整]とは、取引時は消費税率どおりの仮払消費税等を計上し、控除できない分を決算整理仕訳などで雑損失等に振り替える方法です。 【仕訳例】 下記の事業者区分が「非適格(経... 詳細表示
伝票の承認解除する方法として、「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」より承認した伝票を表示します。 承認印の解除をおこなう伝票を指定し、[承認]ボタンをクリックします。 承認解除を行う階層をクリックすることで承認解除ができます。 また、複数伝票を一括で... 詳細表示
「PCA FinTechサービス」より取得した銀行やクレジットカードの明細から仕訳を作成するにはどうしたらよいですか。
「PCA FinTechサービス」より取得した明細から仕訳を作成する手順は以下の通りです。 なお、「PCA FinTechサービス」への申し込みと口座登録の手順は、こちら(PDF)をご確認ください。 【手順】 ①『PCA会計シリーズ』のシステムツールを起動し、「製品サービスライセンスの管理」から... 詳細表示
以下の方法により、複写することができます。 複写を行う前に、必ずバックアップを取得してから操作を行ってください。 バックアップの操作手順についてはこちらをご参照ください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の作成」を起動します。 ② 複写元の[会社][処理期間]を選択して[複写]ボタンをクリ... 詳細表示
単票紙はレーザープリンター用、連続紙はドットプリンター用とお考えください。 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れる際、承認済みデータとして取り込むことはできますか。
「随時」-「汎用データの受入」で仕訳を受け入れる際、[その他の設定]-[承認済みデータとして受け入れる]にチェックを付けると、承認階層を指定して、承認済みデータとして取り込むことができます。 他のシステムで既に承認が済んでいるため、『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』で承認済み... 詳細表示
振替伝票入力で利用できるショートカットキーを教えてください。
振替伝票入力画面で用意しているショートカットは下記の通りです。 ※ショートカットキーのカスタマイズは出来ません。 F1 ヘルプ 振替伝票入力のヘルプ画面を表示します。 F2 前伝票 前の伝票を表示します。 ... 詳細表示
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